ぃやぃや 入学式そうそうに 失敗してまった まぁー これしき ヘ(゚∀゚*)ノ



入学して おれは思った・・・



名簿! おなじ 苗字なにに なぜ俺が後だ? 同じ 大家に・・・



ゆうるせん! とゆーことで 先生に 文句言いたいところだが まぁー小さいことには気にしないことにした(聞く勇気がなかった)



なんか学校ってつまらねーなー 勉強 勉強って 子供は遊びが仕事だろ!



そーいいながら おれは 勉強をまったくしなかった



と そんなこと思いながら 学校へ通ってた  



あ~ 今日も学校おわったなぁ~ 今日はなにしてあそぶかなぁ~



とりあえず家に帰るか・・・ 当時小学生の低学年は グループで下校しなければいけなかった



いつも 俺の家方面は 7人ぐらいで帰っていた



そのグループのなかに 彰子ちゃんとゆーこがいて まぁー あまりかわいくないけど そのこと手をつないで



下校してたわけだ でで  



いつもみんな決まった道を通らなければ いけないのに彰子ちゃんと おでわ・・・・ 



ァアアアアアアプッ


といいながら 近くないのに 違う道を選んだ



みんなはだめだよ まぁーくん とか言ってたけど 無視無視



で その道は少し細くて 幅80cm 長さ20m で狭い裏道でそこを出ると



広い道にでるV



その・・・その細い道が直ぐおわりで 広い道に!でるぞ! とその時!!!



「キィキイイイイイイイイイイイイイイイイイ ドテッ!」






ぅは なんだよ・・・ 















あっこちゃんが・・・ 車に引かれたではないか!




うは やべーーーーーーーーーどうしょう どうしょう かなり おろおろ



すぐ 車の運転手が おりてきて だだだだだ 大丈夫か!と



あっこちゃんは その場で 座り込んで 大泣き してた・・・


とりあえず 救急車を呼んで 救急車がくるまで まってきた 


おれはなにもできず ただオロオロ・・・・


で救急車は直ぐにきて あっこちゃんは やだやだって 泣きながら 救急車に乗っていた


なにがやなんだろ?って思った


で あっこちゃんは 無事 救急車で搬送された・・・


そのあと 運転手が あの子の家わかるかい?ってきいてきたらから うん


教えて おk 俺を乗せて 事故らないでねと思って車に乗って ここだよ


ありがと おばさん呼んでくる? 


うん 呼んできて・・・くれるかな?「このおっさんもかなり動揺してるな」


ピンポ~ン ピンポ~ン


「は~ぃv」


あら まーくんどうしたの?


おばさん あんねー このおじさんが あっこちゃん 引いちゃったんだよ



・・・








ぎゃー ! あきこはどこ! どうなったんの! 



すいません! 私の不注意で いま 救急車に運ばれて 病院に!


どこの病院ですか!


市民病院です・・・  すぐ 行きましょ (まってまって おれも?)


あ ぼく ありがとね  


ほぃ  じゃーね (なんかくれよと思った)


そして その夜 母に 今日ね あっこちゃん 車に引かれたんだよ


ぇええええええええ? あっこちゃんは 大丈夫なの?


うん 救急車で運ばれたyo


母あわてて あっこちゃんの家にtel 


なんか 電話口で誤ってる ・・・ 「すいませんでした・・・」


ん? なんでだ? お tel終わったみたい





ま まさつぐ!


ギック  はぃ?


あんだ 通学路守って帰ってきたか!


ワァープした はじめて


ワァープじゃない! あんたのせいで あっこちゃん引かれて 足の骨折ったんだよ!


凹ッ・・・・


いってーーーーーーーーー


あんたのせいだよ!



(ワァープ あぶねーなまだ未完成だな)


いまから 病院いって 誤りに行くよ! この馬鹿息子!


・・・病院か 



のその後・・・ あっこちゃんとは下校禁止令が出た