夫婦カウンセラー藤原文の
MAC行政書士事務所では
『30分無料
電話カウンセリング』実施中![]()
離婚は考えていないけれど
夫婦間がどうもしっくりこない・・
というお悩みもお待ちしています![]()
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男性にはショッキングかもしれない
調査結果があります![]()
『女性の愛情曲線』
女性にライフステージごとの
愛情の配分先の変化を
回答してもらったものです![]()
結婚直後は
愛情の一番は「夫」がトップですが
子どもが生まれたら
夫への愛情は著しく下がります![]()
これは人の命を預からなければ
ならないと、
女性のホルモンバランスが
変化することにも
関係していると推測されます。
少なくとも
このグラフにある
子どもが高校生のうちまで
夫への愛情が
子どもへの愛情に
勝ることはないのですね・・![]()
それが「家族を持つ」と
いうことならば、
このグラフも
頭に入れておいた方が
懸命ですね。
俺は「ATMじゃない
」って
妻にいったら
「私は家事ロボットでも
性欲処理係でもないわよ
」って
険悪になってしまったご夫婦も
いらっしゃいました![]()
実際グラフで
「この時期が重要」とある時期の
離婚が一番多いのです。
(子どもがいて離婚する場合において
末子が0歳~2歳は約38%)
ちなみに
子育てが特に大変な乳幼児期に
「夫と二人で子育てした」と
回答した女性たちの夫への愛情は回復し、
「私一人で子育てした」と
回答した女性たちの愛情は
低迷するそうです。
グラフの低迷の仕方、
ハンパじゃないですね![]()
実際
お子さんが巣立ったあと、
私のところへ
「夫と離婚したい」と
相談にいらっしゃる女性からは
「子どもは私が育てた」
「夫は何もしてくれなかった」
というセリフ、よ~くお聞きします。
また、子どもが小さいときに
浮気した・・っていうのも
妻の心を深~く傷つけます。
その傷にずっと耐えながら
お子様が巣立ったときを
Xデーとして時期を
待っていらっしゃったのですね・・
どうしてもお子さんが中心となる時期に
「俺の居場所がない!」なんて言わず、
長い目でご夫婦の関係を見つめていって
欲しいです。
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養育費の不払率は80%を超え、
ひとり親家庭の貧困率は50%を超えています。
離婚時に公正証書を作成して
養育費・面会交流等について
取決めををすることで
お子様の健全な成長を
確実なものにする可能性は
高くなります。
行政書士は
公正証書の取決め事項をご案内します。
お二人で話し合った内容で公正証書の原案を作成します。
公証役場との打合せは当事務所でしますので
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