駅まで数分の道を「お姉ぇぇぇ一緒に行こうぅ!」と
玄関でブーツ履く姉にご飯食べながら叫ぶ次女。

娘2人が並んで歩くだんだんと遠くなって行く後ろ姿を見送りながら
これが幸せというモノなのか・・としみじみするぽかぽか陽気の朝。

何らかの飛行物とか←結局失敗?宮古島のメタボン大丈夫そうだな?
目に見えない危ない物質がいっぱい降りそそいでるとか・・・。

難しい事はあまりわからんのだけど・・・
(わからんで済ませていてはイカンとお叱りを受けそうだが・・)
そういうの辞めてほしいよなあと思う朝のひとこま。

そして。
小さい頃はふたりとも
何度も何度も、振り返り振り返り、手を振って出かけていた娘達が
肉眼で確認しきれる最小になっても
1度も振り向きもせず2人楽しそうに、背後の母など
気にもかける素振りもなく
とっとと前に向かって歩いて行ったという母親の1人相撲な朝・・・。

まっ、それでいいけど(笑)