放送終わって何日か過ぎましたが、ああ~泣いた泣いた(笑)
加藤君・・・激変っ(爆)
最後にひとりひとり紹介されたシーン
第2・第1シーズンの人が呼ばれると、あー!この子はねぇぇぇ!とすぐ解る私に
子どもたち驚愕(笑)どんだけ見てたんだよ!(笑)的な。
15歳で子どもを産んだ我が友は、孫が中学入学らしい(笑)
やっぱね、すごいね!ほんと、最近心から尊敬している人リスト入りですっ。
自然な演技、涙・・・・。
中学生の頃はよくケンカした(笑)
すぐ泣く、そうすると私はいっつも、テレビと同じ泣き方!嘘泣きじゃん!
って責めてた(笑)
大人になって、初めて理解できる、個々の事情。
そしてわかり合えた気がする今。
本当に幸せだなっと思う。
メールをしたら「ひとつの時代が終わったなっと思って泣けました」という返信。
そうでしょうそうでしょう。
素晴らしい仕事してるよね。
そして、それをずっと続けてる。
「素晴らしいことだ!」と、この歳になったからこそ、素直に全力で「素晴らしい!」と
認められるし、心からそう言える。
残りの人生、私は私なりに「人との関わり・繋がり」を大切に生きていきたいな。
そんな風に思ったりしましたわ。
人との繋がり・・・
人との出逢い・・・
新しいそれがありました。
近々皆さんに紹介します。
えっ!っと驚いて爆笑して下さいっ。
我が身自ら、笑いを提供できること間違いなし(爆)