子どもたちとテレビを見ていると、たま~に

本題とは全く関係ない事で笑うことがある。


例えば。


バラエティーや、トーク番組でしか知らない川合俊一。

バレーボールの解説をしている川合俊一。

カノジョらにとっては、へ~おっさん、バレーボールに詳しいんだね?

って事になる。ヲイヲイ。このヒトはさ・・・・

バレーボールの元全日本代表キャプテンだよ?

どぉりでデカイ訳だぁ・・・。となる。(笑)


同様のパターンが、野球を語る板東英二(笑)


以前におかしかったのが、松山千春。

千春世代のアタクシ。

車で、千春を聞くことも多い。

で、聞いているウチに、名曲は世代を超えて・・なのだろうか?

この曲いいね~って話しになる。


お若いのが好きな曲は・・。


「大空と大地の中で」とか「長い夜」とか?

で、聞きながら、格好良かったんだよ~千春!

なんて話しをした事もあったような気もする。


で、以前。

ゆず君たちが「さんまのまんま」ご出演の時・・・。

ちょうど、千春との絡みがあったので

ほらほら、このヒトだよ、あの曲歌っているのさ、このヒト!


「・・・・・・・・・・・・・」


お母さんにとっては、このヒトが格好いいの?

この、強面の坊主のおっさんが?!



いあいあいあいあいあいあいあ。

昔は、サラサラフッサフッサだったのさ!

素敵だったの!




ヒトの偉業や名曲は変わらずに、いつまでも残るけど・・。

歳月は、ヒトのビジュアルや立ち位置を変える。 Byまこまこっ!(笑)