資生堂のブログモニター参加中
ダブル使い
で知られる、
資生堂の【リバイタルグラナスのファンデーション(サンプル)】です
。
。滝川クリステルさんや鈴木京香さんの、あのファンデ♪
今回は、私が【実証】します

グラナスのファンデーションは、肌の見え方に重要な役割を果たす
【光のしくみ】を活用しています。
光によって肌悩みが見えにくくなるという現象(光のカバー効果)を実現。
【塗って隠す】のではなく、【光をコントロールする】発想で開発された
極薄膜を2枚重ね合わせることで、
見せたくないものはきちんとカバーするのに、透明感のある仕上がりになります。
その使い方を【ダブル使い
】と名付けたのです。
リバイタル グラナスには
なりたい仕上がりやライフスタイルに応じて選べるように、
リキッドとウオータリーの2種あります。
私が今回試したサンプルは
さらさら光沢肌を作るPFシリーズです←ウォータリーの方です。
★
先ずは、ファンデーションをキレイに仕上げる為の基本中の基本
ベースです。
リバイタル グラナス インデッセント ベース(GD)
GDはGoldの略だそうで、ゴールドパールの輝きで健康的で
ゴージャスな肌に仕上がるそうです。
↑目を凝らしてみると、この画像でも確認できると思いますが
細かなパールが入っていて、キレイです。
とても伸びが良くて肌に馴染みやすい

右側の方がベースを伸ばした方で、左側が何も塗っていない方。
明るさが違うのが一目でわかります。
パールが入っているので光に当たるとキラッと肌が光るけど
キラキラとラメっぽく光るわけでは無いので
【上品に光る】そんな風に感じました。
実際は顔の5か所(両頬・額・鼻・あご)に乗せ、指先を使って顔全体に
むらなく馴染ませていきます。
二層タイプで、緩いテクスチャーです。
スポンジの角に少量を出しながら数回に分けて塗布していきます。
片方の頬の中心から外側へ軽く滑らすようい手早く伸ばせば
透明感のある艶肌に仕上がります。
リキットが苦手な私ですが、スッゴク薄付きなのに肌がキレイに見えて
これなら私でも使っていけそう!っと嬉しくなっちゃいました。
本当に、コレだけでも満足でしたが、
グラナス提案の【ダブル使い
】を実証しないと!
↑ベースの上からウォータリーを重ねました。
キレイに仕上がっています。ね?これだけでも十分って思っちゃうでしょ?
続いて、リバイタル グラナス ファンデーションパウダリー(PF)
です。
サラッとしていて細かい粒子のパウダリーです。
スポンジで、サンプルの上を軽く滑らせるように取り
片方の頬から仕上げていきます。
この時点で、完璧だと思っていたウォータリーの仕上がりに
より一層磨きをかけてくれて、ビックリ~
な私でした。
もぅ片方の頬と、目・鼻・口の周りを仕上げて完了。
(※メイクの手順はサンプルに記載された説明通りに行っています。)
↑ベースの後に、ウォータリー+パウダリーとダブル使い
しました★
重めの仕上がりになるかと思っていたので
この軽い仕上がりに驚きました。
このダブル使い
ですが、言ってしまえば【重ね付け】。
それって厚くなってしまうのでは…と思っていましたが
リバイタル グラナスのファンデは、
2層が肌馴染みの良い薄肌膜に仕上がるので、
2つを重ねるだけで誰でも完成度の高い肌に仕上げられるんですね♪
私が一番気になっていた乾燥もありません。
リバイタルグラナスのファンデーション、とても優秀です














