アナ「この人間関係なんですけど…あらためておさらいしておきましょう」
アナ「主人公の良太郎くんのお姉様っていうのがこちらの愛理さんですね」
アナ「因みにデンライナーに乗っているコハナちゃんというこの子は
愛理さんと侑斗さんの未来のお子さん…なんです」
ヒデ「ということはお二人は結ばれたっということになるわけですよね」
モモ「そうだよ」
ヒデ「この二人が結ばれなかったら…じゃぁコハナちゃんはこの世から消えてしまうことがある…」
アナ「可能性も考えられますよね~」
AKB「難しい~~~」
ヒデ「そんな複雑じゃないと」
やさしくツッコむモモタロス
そうだよヒデちゃん…考えすぎだって(笑)
だからこの二人は孫とおじいちゃんという関係になっているんです」
ヒデ「おじいちゃんだと老けてなきゃいけないんだけども…時間が違うんだね」
アナ「そうなんです」
アナ「これ…お子さん達っていうのは
どーいった風に人間関係を捉えているんですかね?ご覧になって」
ほじるなほじるな!
過去に行けるんだという目で見ているから
AKB「すっと入っていけるから」
モモ「素直なんだな!」
またハマっていくという魅力があるのかもしれないですね」
ヒデ「そういう事なんです」
モモ「あぁん その通り!」
ヒデ「だから大人はその中に若干ノスタルジックになったりするわけですよ
自分だったら…戻ったらどうしようとか」
アナ「あ~」
アナ「うんうん」
アナ「そうですね」
ヒデ「何でアタシあんな事いったんだろうってことあるじゃないですか」
アナ「はい…あります」
今のアタシだったら絶対に風にいわない」
アナ「はい」
なぜか追い込みに入るヒデちゃん
うん赤裸々過ぎる…ちゅ~か何の話をしているのやら(笑)
⑥へ続きます













