超・電王クライマックニュース⑤ | 何事、戯言、ひとりごと

何事、戯言、ひとりごと

笑いあり、谷あり


何事、戯言、ひとりごと-01
アナ「この人間関係なんですけど…あらためておさらいしておきましょう」




何事、戯言、ひとりごと-02
モモ「よぉ~し よく聞いておけよ~」




何事、戯言、ひとりごと-03
アナ「主人公の良太郎くんのお姉様っていうのがこちらの愛理さんですね」





何事、戯言、ひとりごと-05
何事、戯言、ひとりごと-04
アナ「因みにデンライナーに乗っているコハナちゃんというこの子は
愛理さんと侑斗さんの未来のお子さん…なんです」





何事、戯言、ひとりごと-06
ヒデ「ということはお二人は結ばれたっということになるわけですよね」


モモ「そうだよ」


ヒデ「この二人が結ばれなかったら…じゃぁコハナちゃんはこの世から消えてしまうことがある…」


アナ「可能性も考えられますよね~」


AKB「難しい~~~」






何事、戯言、ひとりごと-07
ヒデ「コハナちゃんが実の子じゃないってという事もあると?」





何事、戯言、ひとりごと-08
モモ「それはない…ないない」


ヒデ「そんな複雑じゃないと」


やさしくツッコむモモタロス

そうだよヒデちゃん…考えすぎだって(笑)





何事、戯言、ひとりごと-09
アナ「因みに…この良太郎くんの孫というのが…


何事、戯言、ひとりごと-10
NEW電王に変身する幸太郎さんということなんですね

だからこの二人は孫とおじいちゃんという関係になっているんです」





何事、戯言、ひとりごと-11
ヒデ「おじいちゃんだと老けてなきゃいけないんだけども…時間が違うんだね」


アナ「そうなんです」





何事、戯言、ひとりごと-12

アナ「これ…お子さん達っていうのは

どーいった風に人間関係を捉えているんですかね?ご覧になって」


ほじるなほじるな!





何事、戯言、ひとりごと-13
ヒデ「子ども達は、純粋にあの~未来に本当に行けるんだと

過去に行けるんだという目で見ているから


AKB「すっと入っていけるから」





何事、戯言、ひとりごと-14
ヒデ「複雑さはないんです 子どもには」


モモ「素直なんだな!」





何事、戯言、ひとりごと-15
アナ「逆に大人はこう…どんどん考えちゃうから

またハマっていくという魅力があるのかもしれないですね」


ヒデ「そういう事なんです」


モモ「あぁん その通り!」




何事、戯言、ひとりごと-16
ヒデ「だから大人はその中に若干ノスタルジックになったりするわけですよ

自分だったら…戻ったらどうしようとか」


アナ「あ~」





何事、戯言、ひとりごと-17
ヒデ「やり直せることもあるじゃないですか、過去が見えたら」


アナ「うんうん」





何事、戯言、ひとりごと-18
ヒデ「恋愛でもそうでしょ?」


アナ「そうですね」


ヒデ「何でアタシあんな事いったんだろうってことあるじゃないですか」


アナ「はい…あります」





何事、戯言、ひとりごと-19
ヒデ「もう一回そこに戻れたらそんな風に言わない…

今のアタシだったら絶対に風にいわない」


アナ「はい」


なぜか追い込みに入るヒデちゃん





何事、戯言、ひとりごと-20
アナ「もっと優しく出来たな…って思います」




何事、戯言、ひとりごと-21
モモ「リアルだ~~~(汗)」



うん赤裸々過ぎる…ちゅ~か何の話をしているのやら(笑)


⑥へ続きます