長い夏休みの始まりです🍉

子供と一緒にいる時間が増える分

衝突も増えるかも!? ガーン

 

そこで、子供に気持ちを伝える時のコツをひとつ 爆  笑

 

それはどちらが上、どちらが下になるわけでもなく

対等に話すこと✨

 

 

親子の会話において対等であることは

スムーズなコミュニケーションをとる上でも大切ですよね おねがい

 

対等に話すためには!!

 

But を減らしましょう 照れ

 

「But、しかし、でも」

 

会話の中でよく使いませんか?

 

例えば

 

子供

「暑くてやる気せんから漫画読もー」

 

「何言ってんの、それおかしいやろ!ダラダラせんとはよ宿題しとき」

この会話は BUTで返す伝え方 

 

子供

「暑くてやる気せんから漫画読もー」

 

「そやね。

 でも、漫画なんて読まずに宿題しとき」

この会話は、YES, BUT

 

子供

「暑くてやる気せんから漫画読もー」

 

「ほんま、暑いね。

もっと暑くなるから、お母さんは先に宿題しといたら後が楽やと思うで」

この会話は、YES, AND

 

③にはアイメッセージも入ってますよね 照れ

 

自分自身に置き換えてみると

やる気をくじかれる返しとやる気がでる返しってありますよねー 照れ

 

やる気のでる会話をすると

子供のやる気も変わりますよ おねがい