夜明けが早くなった 午前5時。 








用水路には 足が生えてきた おたまじゃくし。 親蛙が 盛大に応援 ゲロゲロゲロ。





海の町に向かう列車は 朝靄をかき分け 進んでいった。





街に向かう列車は 光を背負って 1日の始まりを告げていた。





稲苗を待つ田んぼの水鏡。 今年もよろしくね。







さあさあ 遊んでないで 朝ごはん作らなきゃ。 平日だから お弁当も要るんだった。


イメージ通りに撮れなかった。。。 と 後悔しながら 卵焼き焼いたら 焦げちゃうね (>_<)