6日前に建築確認申請の為、間取りと窓の最終確認をして、もう変更しません。
と夫婦連名でサインをしました。
でも直後に思い出したのです。
言い忘れてた事を。
靴箱はこのタイプを入れていました。
けれどもサインする直前にこちらのタイプの靴箱に変更してもらったのです。
上下の靴箱の間には90センチ巾の窓が入っていました。
変更した靴箱では壁面積が大きくなるので窓も120センチに、場所も真ん中に来るようにしてもらおうと思っていました。
が!靴箱の変更は伝えたけど、窓の変更は言い忘れてしまったのです。
翌日に気づいたのですが、もうサインしてしまったし…
と連絡するのも申し訳なく思い諦めていました。
そして約1週間後に予定に入れてあったIAさんとの初の打ち合わせの時にそれとなく伝えたのです。
IAさんは、できるかわからないけど伝えておきますね!
とおっしゃってくださり、ありがたかったです。
結果的には。
建築確認申請を出す直前だったらしく、差し替えていただく事が出来ました
思い出した翌日に伝えていた方がよかったと思う出来事でした。
どこかでキリをつけなきゃいけないとのでサインをする事になってはいますが、そこからもまだ構造体などの社内チェックがあるようですぐに申請されるわけではないようです。
とはいえ、基本的にはダメらしいのですが、心残りがある場合は早めに営業さんに伝えた方がいいですね〜
なんとかなる…かもしれません。




