【急がば回れ、止まれ、休め】・・「食べるときは、食べる」子供たちによく言います。... この投稿をInstagramで見る 【急がば回れ、止まれ、休め】 ・ ・ 「食べるときは、食べる」 子供たちによく言います。 ひとつのことに集中をするということです。 ・ ・ そもそも、人が同時にできる作業は多くても二つまでだそうです。 あっちも、そっちも、こっちも!の、〜ながらは、 効率的で時短の為のはずが、 実は結局、どれもが散漫になり中途半端に終わっているのではないでしょうか? ・ ・ エネルギーが漏れているので、 本当に使いたいところに届かない…、 頑張っているわりにはいまいち満たされない…、 そんな感覚になるかもしれません。 ・ ・ そして、残念ながら、 心を込める、丁寧、とは違う方向です。 ・ ・ ひとつひとつ、というのはとても不器用かもしれません。 しかしながら、きちんと瞬間瞬間に心をここに置く作業であり、 五感が磨かれ、深いところまで洞察する力がつきます。 ・ ・ 人生を変えてしまうようなインスピレーションだって、 そんなところからなのです。 ・ ・ 食べるときは食べることを、 歩くときは歩くことを、 遊ぶときは遊ぶことを、ひたすら。 ・ ・ その行為こそ瞑想と言えますし、 生活の中のヨガです。 ・ ・ 今、を感じる瞬間が増えるほど、 充実感、幸福感は高くなるはずです。 ・ ・ ・ 朝、カフェオレをお供に 蝉の鳴き声をききながらボーっとするのが日課になりつつあります☕︎ あぁ夏です… さ、そろそろ準備しよう…🧹 ・ ・ 今日も良き日に🏹✨ 暑さに気をつけて🎐 ・ ・ #そんなとこに猫 #瞑想 #良い習慣 #月は蟹座 #yoga #月のヨガ #愛の波動 #月星座 #インナーマッスル #綺麗になる #呼吸力 #姿勢美人 #ヨガ教室 #プライベートヨガ #名東区ヨガ #名古屋市ヨガ #インテリアグリーンのある生活 ちいさなヨガ教室 atelier MACOYAさん(@yoga.room_atelier.macoya)がシェアした投稿 - 2019年Jul月29日pm4時48分PDT