こんばんは。美乳研究家のMACOです。
今日もブログ更新を3回試みましたがエラー続きで
あきらめて外出しました(笑)
下書き保存もできなかったので
全く別の内容で再挑戦。
最近、産後の生活に向けて
できるだけ息子に身の回りのことをやってもらう工夫をしています。
4歳まで一人っ子だったので、ついつい手を出してしまっていました…
例えば、
今まで息子の洗濯物は高い位置に置いてあるカゴに私が入れていたのですが、
床に置くタイプのものを買い、息子が自分で入れるように促しています。
靴下は裏返しにしないように、肌着と服はバラバラにして入れるように。
それだけでも私の負担がだいぶ減りました。
息子もゲーム感覚でやってくれます。
で、幼稚園の「おしたく」。
これも自分で全部やらせたいと思いつつ、
まだ入園したてで緊張もあるだろうしかわいそうかな、
落ち着いてからにしようかな、と思い、
先延ばしにしていました。
が、昨日買ったモンテッソーリ教育の本を少しだけ読んだ時点で
「自分でやらせることが息子のため」
と気づき、ソッコーで行動にうつしました。
私がラクしたいから、ではなく
「息子のため」に(笑)
自分で「おしたく」させるためには
①必要なものを書いた紙
②準備したものを入れる箱
が必要ですね。
①はすでに作っておいたのですが。
②のちょうどいい大きさのものがなく。
ないものは作りたいので、作りました。
材料は
家にあった届いたばかりのiHerbの段ボール。
ちょっと強度が低く不安。
なので、ものすごーく質の良い紙を使っている
メルセデスベンツのカレンダーでラッピングしました。
なかなかカッコイイ![]()
世界で一つだけの「おしたくBOX」で息子の自立が進みますように![]()
でも、赤ちゃん返りしたときは手を貸そうか…


