
午前中、
掃除を終えた後に脳科学の本を引っ張り出し、
過去のレバメモをかき集めて
勉強へのアプローチを1時間ほど考えていました。
以下に本を挙げておきます

- 脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)/築山 節
- ¥735
- Amazon.co.jp
- 脳と気持ちの整理術―意欲・実行・解決力を高める (生活人新書)/築山 節
- ¥735
- Amazon.co.jp
- 脳から変えるダメな自分―「やる気」と「自信」を取り戻す/築山 節
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
- だれでも天才になれる脳の仕組みと科学的勉強法/池谷 裕二
- ¥750
- Amazon.co.jp
- 海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス/池谷 裕二
- ¥1,785
- Amazon.co.jp
過去のレバメモと、
今読み返して「おっ
」と思った部分をプラス。以下にちょこっとだけ

□ 勉強において大切なことは、何度も繰り返すこと→「復習」の重要性
□ 「復習」は必ず一か月以内に行う
□ 覚えたいことを人に説明する→経験記憶として頭に残る
□ 音読の重要性→目と口の運動だけでなく脳の出入力が連続的である
□ 仕事や勉強を小さな課題に分解する→細分化→KSF
こんな感じで

今ここで学び続けていかなければ、
時代の急激な変化にもついていけなくなってしまう。
自分なりの「軸」を持ちつつ、
将来への投資を忘れず、
「自分の知らない事を素直に知ろうとする姿勢」
を大事に、日々勉強していく事!!
→忘れないように自分に言い聞かせます(笑)
明日は出かける予定。
今日ガッツリやっとかんと


【今日の学び】
□ 自分がいかに知らないかを知る事→学びの本質(かも)
□ 課題を小さくして、日々の取り組みをしやすいようにする→細分化
□ 覚えたい事は声に出してガンガン音読
□ 勉強のモチベーションが下がった時のコトバを用意しておく事
□ (個人的に)古市幸雄氏の著書は勉強のモチベーションが上がる