ようこそ、わが家へ
医院は、スマホNGのため本を持って行くこともあります。
(最近は待合室でスマホを操作する方がふえたけど、基本NGですが)
診察まで30分、1/3ほど読破。
終わったあと、カフェかガストかと迷ったけどコメダにいきました。
都内では珍しいです。
店内は静か。新大久保とは客層が違うのか、大人の方のが多いようです。

(最近は待合室でスマホを操作する方がふえたけど、基本NGですが)
診察まで30分、1/3ほど読破。
終わったあと、カフェかガストかと迷ったけどコメダにいきました。
都内では珍しいです。
店内は静か。新大久保とは客層が違うのか、大人の方のが多いようです。

ミニヒレカツプレート。キャベツいっぱいです。
さくさくでおいしい。4月の名古屋でもコメダ三昧かな。
で、タイトル。
4月スタートのドラマの原作本。
何が「ようこそ」かというと・・・ ドラマまでは伏せておきます。
てっきり、養子か迷い犬猫の話かと思ったが(猫は入ってくるが)、そうではないです。
ただ、どこまで原作通りにやるのかな。
相葉さんと本の主人公では設定年齢差があるし、家族4人というのも違う。
主演にあわせて、原作から大幅にずれるのだけはナシにしてほしいです。
作者のファンではないけど,ある程度忠実に表現したほうがよいかと。
半沢はどうだったのかな。書籍通りだったのですかね。
(本もTVもみていません。同じ年代に金融にいたので、無意識に避けたのかもしれないが)
一気読み、気づくと1時間いました。それでも追い出さずにお水を追加してくれたコメダの
店員さん、ありがとうございます。
