国立劇場の売店で | Sleepless Town - in Tokyo-

国立劇場の売店で

18日、2回目の幕間でのこと。

睡魔と戦い、ぐったりしたので2Fの絵をみてぼーっとしました。
座っていてもリフレッシュできないので、1Fに降りました。

カレンダーでもあれば、と見に行ったのですが国立劇場オリジナルのみ。

2015年カレンダーには正月の三千両、切られお富や文楽の写真もでています。

そして店頭をちらっとみると、外国人客が売店のスタッフとやりとりしてます。
なんでも、書籍(と思われる)をカードで買おうとしてるが、カードを切れる人が
いないため「少々お待ちください」というのを説明してる様子。

そうか、カードで買うお客は少ないんですね。本やDVDをまとめ買いする人はあまりみかけ
ないし。

筋書きやチラシは英文の解説があります。彼らには「引き窓」が理解できたのでしょうか。

帰宅後の「お楽しみ」は、のちほど。