泣き ずっと泣いていました。こわいとか、不安だとか、悲しみとか、消えたいとか、小さいころに閉じ込めていたはずなのにね。やっぱり一生この絶望と付き合っていかなきゃならないのか。いくつになっても満たされない、空っぽな自分。