誤学と音楽ワタシは、学生時代に暇にまかせて中独仏語のTV講座を2年間ほど視ていた事があ... この投稿をInstagramで見る 誤学と音楽 ワタシは、学生時代に暇にまかせて中独仏語のTV講座を2年間ほど視ていた事がある。 残念ながら会話出来るlevelには遥かに及ばなかったが、どうやら発音だけは覚えた。 おかげでそれが今、歌う時にこれらの言語の発音にあまり苦労しないというかたちで役立っている。 一方、韓露伊西は、ちょこっとかじっただけで続かなかった。たぶん当時あまり好みの女の子が番組に出ていなかったのだろう。 ただ、ロシア語以外は日本人には発音しやすい言語だから、そこは問題ない。 また、複数の言語を比較し、その違いや共通性がわかると、その地域の文化や地理までが立体的に見えてくる。 Englishを変換した「英語」一辺倒の日本の教育では、何時までたっても「国際感覚」など身に付かないし、語学も身体に沿ったものには成らないと思う🎵 Macoto Ida(@macotoida)がシェアした投稿 - 2020年Feb月27日am6時39分PST