

【現像(編集)編】
写真を撮した後の楽しみに現像(編集)作業があります。
良い写真が撮れた時は、手応えを感じますのでcanon EOS-1Dmark兇留嫋修濃した直後に確認しています。特にピントがシャープかどうかが気になるところですが、画面が小さいため大まかでしか確認できません。
ですから現像(編集)の時がお楽しみなんです。
前にも書きましたが、現像(編集)作業も結構時間がかかるため、ため込むとつい億劫になってしまいますので撮した後はすぐに編集することを心がけています。
現像(編集)はアドビ社のフォトショップCSで行っています。もともとMAC使いだったもので(今はWIN中心)フォトショップは長く愛用してきました。
編集はあまりこだわって色々と補正すると画質が低下しますので、最低限のレベル補正と軽くシャープをかける程度です。
ピントが甘いものや気に入らないものは、取っておいてもしようがないのでその場で削除してしまいます。(折角良い構図だと思ったのにピントが甘かったりするものがあり躊躇することもありますが。)
ピント、構図が決まっているベストショットがあると興奮して、すぐさまこのブログに公開しています。
ですから、更新が遅いときはベストショットがないときなんです。(^^!)