プロの撮影機材 | ベストショット・オブ・サッカー

ベストショット・オブ・サッカー

迫力あるベストショットをめざし、サッカーの写真を撮り続けています。サッカーがオフの時はバード・ウオッチングを楽しんでいます。

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学総体の準決勝のハーフタイムの時にゴール裏で撮影していたA新聞社のプロカメラマンと立ち話をしました。
ボディはてっきりEOS1DmarkNあたりを使っているのかと思っていましたが、Canon EOS 30Dということでした。
カメラは自前のようでEOS1Dmark兇蝋發い掘30Dの方が1.6倍の距離をかせげるのが理由のようです。30Dの前はEOS1Dを長く使っていたということでした。以前はフィルムで撮影していたようですが、写りはやはりフィルムの方が良いようです。最近は現像が不要なためデジカメ一眼オンリーのようです。
ボディは2台でレンズはEF300mm/2.8 とEF70-200mm/2.8を使い分けながら撮影しているようです。超望遠レンズを使っていないのは意外でした。
私も70-200mmなので距離が足りないのではと尋ねるとゴール前は70-200mmくらいがちょうど良いということでした。
貧弱な私の機材では、撮す状況等に限界があります。
超望遠の明るいレンズが欲しいです。