今日は娘の空手の練習に来ています。
1時間半の待ち時間
ブログを書くのが1番時間が早く過ぎる。
てか足りないくらいです。
貴女、余程書くのが好きなのね(笑)
練習の為にお借りしている学校の校舎に
可愛い蔦があるのです
蔦、好き

ぴろん...とした蔦を見ると
デレデレします

花嫁さんのブーケも
心惹かれるのは先っぽの細くなったとこ
道を歩いててもまず目に入るのは
蔦ってことが多いのです
そう言えば昔お花の先生も
「蔦、いいわよね~
」なんてデレデレしてたな( ´艸`)お花は私の少し苦手な赤だったけど
蔦があるから大丈夫

ちょうどお咲いてたお花がブーケのようで
とても可愛いかったです

さて、早いもので今日で2月も終わり。
今月もなんとか予算内で家計が収まって良かった

なんて月が終わるのにほっとしたりしています。
2月は俊ちゃんのシングルやDVDなどたくさん届いて
とても嬉しかったけど
あたらしい唄を聴いて
RUSH DVD観て、あっちゃんDVD観て
全部終わっちゃったら
一抹の寂しさが...(笑)
でも明日からはもう3月!
3月29日には唄い屋のNew Album
「REBORN」が届きます

今から本当に待ち遠しいです。
収録される唄達のタイトルがまた
とても興味深いものばかりで
どんな歌詞と曲なんだろう?と
想像するのが楽しい

その中でも特に気になってるのが
「僕の傍にいた君は...君の傍にいた僕じゃない」
この唄のタイトル
以前、唄い屋が、自分でも訳が分からなくなった、って言ってたような...(笑)
たしかにちょっと分かりにくいかも(^^;
そしてタイトルの意味の他にも気になったのが「傍」という字です。
私が今ここにこうして書いた時には
僕のそばに...と「そば」とタイプして書きました。
私が自分で「そば」という言葉を書きたい時も
「傍」という字を使うことが多いような気がします
私はきっと「側」より「傍」が好きなんですね
「側」より「傍」にいて欲しいと感じるようです。
だからまずはこのタイトルが「傍」なのが
何となく嬉しかった

そしてこの「傍」を選ぶと
「かたわら」という読み方も浮かびます。
「そば」を書く時は「傍」ですが
「傍」を読む時は「かたわら」が好き。
はたしてこのタイトルは
「そば」なのか「かたわら」なのか。
そこもとても興味深いです

流れ的には「そば」なんだろうけど...
「かたわら」だったらまたちょっと嬉しいかな

まぁ、そこはあくまでも唄い屋の想うが儘に( ´艸`)
そしてこのタイトルの意味
勝手に想像して楽しませてもらいますと
「僕」の方が「君」をとても想っていて
そして「君」が「僕」程は「僕」の事を想っていないことを知っている
君は僕の側にいるけれど傍にはいず
君の傍にいる僕とは想いが違うことを
悲しんでいるのか...
もっと求めているのか...
例えば「Hey Baby」のように。
タイトルも唄の内容も
とにかく思わずあれこれ想像したくなる
1曲です

あとは9曲目の「悲しいコトがあれば」
12曲目の「手繰り寄せて」
この2曲も
とてもタイトルに引き寄せられる唄です
「手繰り寄せて」
その言葉だけでもなんて美しい

この言葉が浮かぶ唄い屋の言葉の世界
やっぱり好きだな
RUSH DVDで初めて聴いた
「風のように」も
早く何度も聴きたいし
お母様の言葉を書かれた唄も
じっくり聴かせてもらいたい1曲。
アルバムタイトルも「REBORN」だなんて
いったいどんな素敵なアルバムが届くことか

アルバムリリースまであと4週間
首を長くして待っときます



