Rainy Days は
アルバムを購入して聴く方法しか頭になかったので
もう少し我慢して帰ってからゆっくり聴けばいい、なんて
随分私も聞き分けが良くなったものだと
自分自身に感心していたんです(笑)
でも発売日の朝の、仲間のみんなのワクワクぶりを見てたら
ふつふつと湧いてくる
胸の中のマグマ(笑)
俊ちゃんが唄ってる新しい唄がそこにある興奮感
やっぱりたまりませんね( ´艸`)
それでもその日の朝は気持ちを抑えて仕事に行きました
どうせ今からアルバム注文しても
手元に届くまでには時間がかかるし
ダウンロードは今はここからは出来ないし...
やっぱり暫くは我慢ね...
なんて思ってたんだけど
あ...もしかしたら...と
こちら盤のiTunesをチェックしてみたら...
ありました!
「Rainy Days ( feat.Shunsuke Kiyokiba ) -AK-69」
兄さんさすがです( ´艸`)
聴きたい唄が、たまらない声がそこにある
そりゃポチりますよね(笑)
我慢て何ですか?( ̄▽+ ̄*)
feat.Shunsuke Kiyokiba
ちょっと不思議な感じだな
個人的にはやっぱり日本語表記の方がいい。
なんて贅沢なこと言ったら罰が当たりますね
今聴けて良かった♪
ライブトークで少しだけ聴かせてもらった時から
なんて優しくて甘い声なんだろうって
フルで聴けるのを楽しみにしていたの
実際にフルで聴いてみたら
発売から4日目の今日でも
まだ頭の中に浮かぶ言葉は
「声。声。声.....」
とにかくこの声が最高過ぎて
声を聴くことより先に進めない(笑)
歌詞をしっかり聴くとこまでは
まだたどり着いておりません(^^;
ほっとくと、ただただ、でれ~っとこの声を聴いてる
何とかこの声を表現しようと
いろいろなものに例えてみようとしたんですけどね...
「絹のようになめらかな」とか
「ビロードのようにつやつやした」とか
「蜂蜜のように甘い声」とか
「包み込むように優しい」とか
「肌の上を滑るような」とかね
でも結局この声を表現出来る言葉なんて見つかるはずもなく
まただらだらと脳みそと心臓を蕩けさせながら
「いい声....♡」
と聴いているばかりです。
本当に俊ちゃんの声は何なんだろう
なんでこんな声をしてるんだろう
罪ですね( ´艸`)
私は普段ほぼ俊ちゃんしか聴かないので
耳から入ってくるのは常にこの声
だから少し麻痺してしまっていたのもしれない
清木場俊介の声の良さに慣れてしまっていた
でもこうしてコラボでの俊ちゃんの声を聴いて
改めて私にとっての、この人の声の特別さを実感
そしてこの声が優しく伸びやかに乗る
メロディがまた最高です
まだまだ先に進むには時間がかかりそうだけど
急ぐ必要はないものね
好きなだけこの声に酔いしれてから
ぼちぼちゆっくり歌詞を聴いてみようと思います
今はこの唄一曲しかダウンロードしてないけど
あとはどんな感じなのかなと
他の曲も試聴してみました
そしたら凄くいいな♪と思う曲があって
何処かで聴いたことがあるような記憶さえする
「With you~ 10年、20年経っても~」
このAKさんの歌声、凄く素敵です。
ヒップホップの方にこんなこと言うのは
失礼だという事は重々承知しつつも
それでも
この歌声がメロディに乗るのをまるまる1曲聴いてみたい
そう思うくらい魅力的な歌声で
メロディもこれまたズキンとくる
何度も聴いてみたくなる曲でした
あとでAKさんのサイトを見て気が付いたけど
俊ちゃんのコラボの話を聞いた時に
YoutubeでAKさんの曲を何曲か聴いてみたんだった
その時にも気になる曲だったんだな
やっぱり、これはと思った曲は
2度目に耳にした時も
しっかり心に残るのね
正直ヒップホップはイマイチ分かりません(^^;
でもAKさんの書く歌詞は好きです
ラップの部分は上がり下がりがなく真っ直ぐ話してる?みたいだけど
所々微かに音が上がったり下がったり
止めたり伸ばしたりがあって
Rainy Days の中でも
そんな微かな動きがとっても切なく聴こえたりした
その切なさの後に
俊ちゃんのあの声なんだから
これはたまりません(//∇//)
ラップとメロディの組み合わせ
不思議な新しい世界だな
昨日もYoutubeでAKさんを観てましたが
やっぱり分からないのもたくさん(笑)
でもまたもう1曲
歌詞と想いが鳥肌もののを見つけました
またあとで再度観てみたい
音楽だけじゃなくて何ごとにおいても
なかなか新しい世界の入り口を見つけられないものだけど
コラボのおかげでまたお邪魔してみたいことが出来ちゃった
全部は分からなくても
1曲でも2曲でも気になる曲が出来て楽しいな
コラボしてくれてサンキューです
しかし今更ながら
何もないところから入り口を見つけて
たくさんのアーティストが居る中から
何度も何度も訪れたくなる
清木場俊介という世界に出逢えたこと
奇跡としか思えない
出逢えて良かった
