清木場さん(俊ちゃん)のニューシングル
「Shining」のリリースの知らせを朝聞いて
あら♪
思ったより早いリリース!
ライブでも唄ってくれた
あのなんとも言えなく耳に残る唄だよね
改めて聴かせてもらって
なぜかagainを初めて聴いた時の感じを思いだしちゃった
かなり強烈に印象に残るメロディで
一瞬、「おぉ!!」って1m位後ろに体が引く感じ
最近の新しい歌はあまり聴いてないけど
これだけ最初のインパクトがある唄って
あんまり聴いたことがない
前にも書いたけど、俊ちゃんの唄って
最初、「ん?」とか
「へ?」とか
「おぉ!」とか
疑問符や感嘆符が付くのが多い(笑)
想像を絶すると言いますか
予想外と言いますか
とにかく普通じゃないんだよな
一癖ある唄に私は感じる
でその癖がね
聴いてるうちになんともたまらない魅力になっていくから不思議
癖があるから耳にこびりついて離れないし
でもそのうちその癖も感じなくなって
普通の「清木場」の唄になってく
今回の新曲も
まさにこんな感じの唄に感じました
配信限定ってことだけど
確かにCDは手元には置いておきたいとは思うんだけど
今朝、配信って聞いた時は
「あ、じゃあ気兼ねなく、直ぐにダウンロ-ドして聴けるな♪」
って、ちょっと嬉しかったかも
だから18日になったら即、ポチります

アルバムには入れてくれるよね?!
そしたら取り合えず配信でもハッピーかな
俊ちゃんはライブがメインだし
ここに居たら街中で偶然俊ちゃんの唄が流れてきた、っこともないから
シングルだとかアルバムの中の唄だとかって
私にとってはあんまり関係ないかもな
俊ちゃんにとってはとっても重要な事なのかも知れないけど
そこら辺は良く分からなくてゴメンね
でもシングルになってない唄も
どれも素敵な唄ばかりだし
シングルになった唄より
一時聴きまくってしまう唄もたくさんあるしね
アルバムの中の隠れた名曲?
俊ちゃんだけじゃなくて
それぞれのア-ティストさん
たくさんの名曲があるよね
朝、新曲のニュースを聞いて
アルバムの中の隠れた名曲を思ったら
今日は仕事に行かずに
俊ちゃんのアルバムを全部ひっばり出してきて
隠れた名曲?探しをしたくなった(笑)
でもさすがにそんな理由で仕事は休めないので
たくさんのアルバムの中の唄を思い浮かべつつ
仕事だけはこなしてきました
で、帰ってきてアルバムを眺めながら
隠れた名曲探し(笑)
ライブアルバムやselection以外のアルバムから
いってみましょうか♪
まずは俊ちゃんの原点
アルバム「清木場俊介」

俊ちゃんの唄の中で
最初に受け入れられた種の唄で
今でも大好きな「例えば、、、ボクが。」
これは本当に大好きな唄!
この唄をライブで唄う俊ちゃんも大好物

このアルバムの中では一番好きかも
「唄い人」だけは特別ってことで
このアルバムの中でどれが好きか、の対象からは外させてもらいます
あとキャップアップも好き。
歌詞をブログタイトルにお借りしてるくらいなのでね

続きましてアルバム「IMAGE」
これはね
半年くらい前まではあまり聴きこんでなかったアルバムです
何故か?
最初聴いた時に
暗かったの
「月」が。
あんまりにもずっしり重くて
聴くのを躊躇ったんだよね
それがなんとなく再び聴いてみたのが半年前で
この時も「月」で
あまりの重さに、孤独に、固まってしまった
でも何か前に聴いた時と
自分の中で変化があったのか
今度はこの唄が暫く
離れられない唄になったんだ
今でも「月」は
私にとってのアルバムの中の隠れた名曲
「唄い人」同様
「人間じゃろうが!」も
特別枠ってことで、対象外です
と言うか、この唄達は隠れてないし(笑)
まあ、「例えば、、、ボクが。」も
「月」も
隠れてはいないけど、、、(笑)
名曲ってことでね
えっと、、
アルバム、まだ5枚ありますが、、、
前置きが長すぎてブログ長過ぎ

やっと本題に入ったら疲れた(笑)
少しおいて、また後日書きます

すいません
