届く | やっぱり! 楽しんだほうがいいでしょ!


今日は映像ではなくてアルバムを聴いてる



発見

同じ音源でも

表情を変えるんだね

こんな風に唄を感じるア-ティストは初めてかも

唄う人の感情に左右される音源なんて

今まで出逢ったことなかった



昨日まで爽やかに聴こえていた唄が

やけに哀しく聴こえたり

フィクションの世界が本当に聴こえたり

拳が少しゆるんでいたり

とっても力強かったり



アルバム全体が

笑っていたり

怒っていたり

泣いていたり




「MY SOUNDS 」

今日は特に生きているみたい

こんなに表情を変えるアルバムには

滅多に出逢えないよ


それだけ唄い屋の魂が入り込んでるんだろうね


それだけ感情が

ここまで伝わってるから





いつも穏やかに聴こえたらいいな








伝わるからさ