9月10日発売の
俊ちゃんのニューアルバム
MY SOUNDSから
2曲聴かせてもらえました

いつもありがとうございます

アルバムだと
既に知ってる唄も何曲か入ってるし
その唄はもうばっちりはまり込み済み
耳に心地よいです
初めて聴く唄たちは
まだ未知の世界なんだけど
こうやって俊ちゃんがラジオで聴かせてくれると
急に身近な唄になる感じ
『ありふれた日々』
こういうの結構好きかも

巻き舌ロック俊ちゃんも
最後クニャ~っとねじれ俊ちゃんも
しっかり聴けそうだし
それに加えて
『ありふれた日々』みたいな
新しい俊ちゃんも聴けそうで
このアルバム
今からとっても楽しみです

改めてアルバム曲の視聴
聴いてるんだけど
今とっても心惹かれているのが
『愛してたはずなのに』
なんだろう・・・この曲
とっても懐かしい
メロディーがたまらない

このメロディーを
俊ちゃんの声で唄われると
ちょっと鳥肌ものです

俊ちゃんの唄は
いろんな入り方があるんだ
歌詞の一部
ほんの一言だったり
ちょっとした息の抜き方だったり
その唄が出来た背景だったり
結局全部好きにはなるんだけど
とっかかりの部分は
その唄によって違う
『愛してたはずなのに』
この唄はメロディーみたいです
これはどなたの作曲なのかな?
歌詞はほぼ全曲
俊ちゃんだろうけど
曲は俊ちゃんだったり
来音さんだったりするから
新しい唄たちが
どなたが作曲されたのかも
アルバムを手にしてみて
チェックするのも楽しみのひとつかな

それにしても本当にこのアルバム
今から既に
押し寄せてくるんですけど~

この収録曲
どうよ

既に崩れ落ちてる唄たちプラス
今すぐ崩れ落ちたいのに
30秒でお預けくらってる
欲求不満の唄たちプラス
これから襲い掛かってくる唄たち
が、どっさり詰まった今回のニューアルバム

早く予約しなさい!よね

俊ちゃんの声が
やっぱり好き
俊ちゃんが唄ってくれる唄
全部を好きになってしまうのは
やっぱりこの声のせいなのかな
30秒の
『愛してたはずなのに』を聴きながら
ちょっとウルッときてしまっている今夜
ふつふつと
込み上げてくるね

やっぱり好きだ~




