『生きる証』の書
とうとう販売ですね
最初にこの書の販売を知った時
ついに出た!
欲しい方、たくさんいるだろうな
いったいどんな値になることか・・
くらいの感覚しかなかったんだけど
しばらく時間がたってくると
だんだん
あれ?なんかちょっと寂しいかも・・・なんて・・・
少しだけね

思っちゃったりしてます

どなたかの手に渡ってしまえば
もう二度とオリジナルを見ることは
出来なくなっちゃうんだろうな~って思ったら
自筆の書を手放すって言うことが
どんなに大きなことなのか
今頃になって気づく
『生きる証』の書が
自分の家の壁に
飾ってある風景を
ちょっと想像させていただきました
想像だけでも
凄い迫力と力を感じる
2010年でしたでしょうか?
俊ちゃんの書、作品集 300枚
受注生産
もう少し早く俊ちゃんの書に
出逢っていたかったな
30,000円と高いお値段だったようですが
今もし追加注文できるなら
本気で購入を考えるんじゃないかな
月に20枚、年間240枚の書が
仲間の元に届いて
たくさんの方の力になるのは
本当に素敵なこと
でももう見れないのかな、って思うとね
ちょっとしょんぼり

特に『生きる証』は
思い入れが強いもので・・・
まあ、でもね

書は見れなくなっても
唄があるからね

一点ものの手書きのオリジナルの書は
たったお一方の手にしか渡らないけど
俊ちゃんが唄ってくれれば
何千、何万の人に届くわけだから
大丈夫だね

やっぱり唄って凄いです
どこまでも届く

ぶっ倒れそうになりながら
『生きる証』を唄ってくれた俊ちゃん
デイリーさんで是非
そして今日聞いた『生きる』
第二弾
TVでスティーブマーティンの
題名は忘れちゃったけど
娘が結婚して
お嫁にいってしまう
父親の寂しさと、嬉しさ
ごちゃ混ぜの映画を観ていた娘が
『ママは私が結婚したら、寂しくなっちゃうんだね・・・』
『ママとマックはどっちが長く生きる?』
そりゃ、ママでしょ(笑)
『そしたらその次のわんことママは
どっちが長く生きる?』
ん~それもやっぱりママでしょ(笑)
『良かった~~
』
なるべくながく生きてね
か・・・かわいい・・・



俊ちゃん聴いて
元気いっぱい
長生きしなきゃね~