俊ちゃんを観ているうちに
いつも間にか第一章を観ていた
言葉に表現したいけれど
表現できない
ふつふつと湧き上がってくる想い
何か書かないことには
ふとんに潜り込む気になれなくて
指を動かしているけれど
やっぱり
上手い言葉は浮かびません
私が最初に好きになったのは
SHUNだった
だからやっぱり今でも
SHUNを観ると
心がざわざわと
音をたてるんだよね
このざわざわをどう表現していいものやら
ただただ
SHUNも俊ちゃんも好きだなと
このざわざわを持て余し
今宵は何を聴いて
今日、一日の終わりとしましょうか
『ただ逢いたくて』
を聴きながら
ぽろぽろと
ひとりごとをつぶやいていますが
今日はSHUNのまま
寝ちゃおうかな・・・
とも思ったけど
結局
『愛のかたち』 を聴いてます
一瞬はSHUNを思っても
やっぱり今の俊ちゃんを
認めてるし受け入れてるし
やっぱりSHUNではなく
清木場俊介を
聴いて感じて
眠ることにしましょう
とも思ったけど
まだ眠れず(笑)
おやすみの前にを聴いて
今度こそ
寝ようかな・・・
俊ちゃんが居ない夜なんて
もう考えられないね