SHUNから | やっぱり! 楽しんだほうがいいでしょ!






we will  あの場所で






『伝えたい伝えなきゃ苦しくて 


人ごみをすり抜けた 』






俊ちゃんの声 姿 唄い方 




これがSHUNなんだ・・・



これがSHUNなんだ・・・




本当に大ショックだった



こんな人が存在していたなんて






この雰囲気も声も唄い方も


本当に大好きだったから






清木場俊介としての俊ちゃんを


はたして受け入れられるのか


ちょっと不安だったんだ・・・






ハードなロック系の唄を聴いても


やっぱり最初はピンとこなくて・・・


声は一緒なのに、違う・・・



だから最初は優しい感じのバラードから


少しずつ、清木場俊介に入っていったんだけど・・・






仲間がこれだけ愛している俊ちゃんを


ちゃんと好きになれるのかな?


良さを理解できるのかな?


もし出来なければ


せっかく出逢った俊ちゃんにも


はい、さようなら


SHUNの先の清木場俊介にはついていけない







やっと出逢えたのに


はい、さようなら


なのかな・・なんてね












本当はね



結構時間かかったように思う



SHUNじゃない俊ちゃんを受け入れるの







なんだろう?


最初にSHUNとしての俊ちゃんに出逢ったときみたいに


決定的な瞬間があった訳じゃなく


じわじわと責められて(笑)




おかげさまで



今に至っております(笑)






結局は


俊ちゃんっていう人間を


好きになったんだろうな











今はね


なんかいろいろ思い出してみたいんだ~


どうやって俊ちゃんを好きになったか、とか


どの唄を聴いて、どんな感じだったか、とか


俊ちゃんに逢う前に


詰め込まれるだけの俊ちゃんを


頭にも、心にも、お腹にも(笑)


目にも、耳にも


詰め込みたい!






そんな爆発寸前の風船状態で


逢いに行きたいんだ・・・