こんにちは
人を育てるびじゅつの魔法
アートスクールのつぶTです![]()
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つぶTってなに?
毎年、お月見の季節に月をテーマに絵を描いています
子どもの絵はさまざまな物語や、自然科学につながります
子どものその時の表現したいものにより、絵の雰囲気がガラッと変わります
今回、とても幅広い表現が出てきてとてもよいレッスンだったのではないかと感じました
紹介していきます
年少さん
北風と太陽
年長さん
夜のうさぎ
明るい時ののうさぎ
年長さん
夜の働く車
学年が上がるごとに、絵の中に物語や、描く理由があり、子どもの言葉を聴くことで作品がより良く見えてきます
月に思い入れのある子が多いので、毎年の制作が楽しみです
自然科学の知識を幼児期には教えないでください
年齢に合わない知識は子どもの学びになりません
大人からの借り物の知識となり、子どもの自由な発想を邪魔してしまいます
幼児期は、季節を十分に味わい、不思議を感じで考える力を育てる大切な時期です
「なんでだろう?」には
『なんでだろうね?』とおうむ返しで共感してください
今しかない成長の邪魔をしないよう気をつけていきたいです![]()
こちらのコメントでも、教室LINEでも構いませんのでお気軽にご連絡くださいね
最後までお読みくださりありがとうございます
全国に広めたい
こちら少しずつ全国に広がっています
つぶTってなに?






