
「予測変換」機能が一般化した今
意表をつく変換に笑ってしまうことも
あります
しかしケースによっては笑いでは
済まされないこともあるようです
以下は実際にあった誤変換の例です
1.ガソリンスタンドのチラシ作成
「手洗い洗車」→「手荒い洗車」
気づかずに納品
2.上司にメール
「取引先に行きます」→「鳥引き裂きに行きます」
3.人を紹介するメール
「昔気質の真面目な男性」→「昔堅気の真面目な男性」
やくざ?
4.恋人に
「アナタの顔何回も見たい」→「あなたの顔なんか芋みたい」
5.けんかした彼女に送ったメール
「今日ケンカした君のことばかり考えてしまう」→
「狂犬化した君のことばかり考えてしまう」
6.「委託内容」→「痛くないよう」
7.「電車なら間に合いそう」→「電車ならマニア移送」
8.「届け物です」→「トド獣です」
9.「お取引したいのですか?」→「お取引死体のですか?」
いくら急いでいても送信前には
1回チェックしたいものですね(笑)

スマホではありません(泣)
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