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『奥の細道』より 月日というものは
永遠に旅を続ける旅人のようなもので
来ては去り、去っては来る年も、また
同じように旅人であるという意味のようです

会社の同僚が撮影したカラフルな臨時列車
写真は週末運行の列車で新潟から
山形県の酒田市まで行く観光臨時列車です
芭蕉の時代は徒歩で酒田から新潟まで旅をし
新潟の浜辺で詠んだ『荒海や佐渡に横たう天の川』
の句は余りにも有名です
便利になった時代でも旅というものは
やっぱり歩いてこそ味わいがあるものです
菅さん(元首相)のように僕も頭を丸めて四国88ヶ所
の札所めぐりへ懺悔の旅に出てみたいな~(笑)

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