今日は卓球の市民大会に出場しました

これはオフィシャルな大会です

結果は年齢別3位、クラス別(Bクラス)ベスト8

年齢別では以前負けた相手に勝利する

ことができたので満足しています

今回は「幸せ」についてメンタルトレーナーの先生から連休中

の宿題が出されていたので「幸せの基準」に

ついて考えてみました

東南アジア方面を旅していつも

感じることがあります

それは、そまつな家に現地の人が5,6人で生活

していたんですが、その人たちは

特にいい服装でもなく、貧しい生活をしている

ように見えました

しかし彼らの表情は明るくて暗い陰は微塵もなく

私たちに愛想をふりまいていました

私たちの幸せの基準は「大きなお家にすんで

大きな会社に勤めて、お金がたくさんある」

ことが幸せだと思っている人が多いと思います

私たちには見栄とプライドとかがあります

ところが彼らにはそれが全く感じられません

つまり見栄とプライドを捨てない限り

私たちは「真の幸せ」にはなれないのでは

ないでしょうか

彼らのように幸せと思う基準を下げれば

「真の幸せ」が訪れるような気がします

自分の考えをうまく表現できなくて

歯がゆいのですが、では具体的にどうすれば

良いのかはこれからの課題にしたいと思います

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