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マックムールのブログ

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東大阪のパチンコ店の日々の素顔が見れるブログだよ

                         5月6日 ゴムの日

 「ゴ(5)ム(6)」の語呂合わせから、ゴム製品のPRを目的に制定されました。
 ゴムの木を植えてからゴム生産用の樹液(ラテックス)を採取するまでに5年くらいかかるといいます。
 その後、ゴムの木は廃材として焼却されていますが、現在は再利用が進められています。

他の記念日

 コロッケの日
 コロッケなどの冷凍食品を製造する株式会社「味のちぬや」が制定。
 「こ(5)ろ(6)っけ」の語呂合せ。

おはようございます!
窪田です(=゚ω゚)ノ


今回は私のオススメの和菓子
紹介したいと思います!!


梅田の阪急百貨店の中にある
一心堂』とゆうお店なんですけど
色んな果物を贅沢に使った
フルーツ大福が売ってるんですよ!!


 

これがめっちゃ美味しいんですよ!!!

季節によって
あるものないものが
あるみたいなんですけど
どれも美味しいので
本当にオススメです!!!


梅田に行った時は
是非食べてみてください!!



それではこの辺で( ^_^)/~~~
        5月5日 こどもの日

 1948(昭和23)年7月に公布・施行された祝日法によって制定された祝日です。
「子供の人格を重んじ、子供の幸福を図るとともに母に感謝する」ことを目的にしています。
 1954(昭和29)年の国連総会で採択された「世界こどもの日」でもあります。

他の記念日

 児童憲章制定記念日
 1951(昭和26)年、子供の権利に関する宣言「児童憲章」が制定されました。

 オモチャの日
 日本玩具協会と東京玩具人形問屋協同組合が制定。
 端午の節句に因み、おもちゃや人形のPRの為に設けられました。

 レゴの日
 ブロック玩具「レゴ」を販売するレゴジャパン株式会社が制定。
 「05」を「レゴ」と読む語呂合せと、「こどもの日」であることから。

 わかめの日
 日本わかめ協会が1983(昭和58)年に制定。
 「こどもの日」に因み、子供の成長、発育に欠かせないミネラル、カルシウム等を含んだわかめをたくさん食べてもらおうと設けられました。
 また、この頃は新わかめの収穫時期でもあります。

 こどもに本を贈る日
 書籍取次の東販が制定。全国の書店でキャンペーンが行われます。

 手話記念日
 2003年3月20日にろう団体の後藤田三朗氏が発案されました。
 手話は手と手で話をします。手と手、指と指が語 り合うという意味で5月5日に選ばれたそうです。
 5月5日の手話記念日に、大勢の方々が楽しく手話できたらいいですネ。

 薬の日
 全国医薬品小売商業組合連合会が1987(昭和62)年に制定。
 611(推古天皇19)年、推古天皇が大和の兎田野で薬草を採取する薬狩りを催し、これから毎年この日を「薬日」と定めたという故事に因みます。


 フットサルの日
 フットサルに関する事業を行う株式会社エフネットスポーツが制定。
 フットサルが5人対5人で行うスポーツであることから。

おはようございます!
代口です。

最近思うのですが、子供の成長ってホントに早いですねぇ~(´・_・`)
1か月↓
  
4ヶ月(現在)↓
  
 
顔が全然違いますよね?w
これからもまた顔が変わるのかな?
子供の成長が楽しみな代口でしたー★

                   5月4日 みどりの日

 この「みどりの日」は、もともと1985(昭和60)年に祝日法が改正されて制定された「国民の休日」でした。
 それが2007年より、もともと昭和天皇の誕生日であった「みどりの日」に変更されました。
 これは、同年の4月29日の「みどりの日」が「昭和の日」に変更なったため、「みどりの日」がこの日に移動されたからです。

他の記念日

 植物園の日
 日本植物園協会が2007(平成19)年に制定。

   エメラルドの日

 コロンビアエメラルド輸入協会が制定。
 「みどりの日」に因み、緑色の宝石エメラルドをPRする日。


 競艇の日
 下関競艇場が、競艇場のイメージアップと、競艇ファンの拡大を狙って制定。

 ファミリーの日
 中華料理店チェーンの東天紅が、1985(昭和60)年にこの日が休日になると決定した時、それにふさわしい愛称を公募し制定。
 それまで家族全体の記念日がなかったことから。

 ノストラダムスの日
 1555年、フランスの占星術師・ノストラダムスが『百篇詩集(諸世紀)』を出版しました。


 名刺の日
 日本名刺研究会が制定。
 「めい(May)し(4)」の語呂合せ。

 うすいえんどうの日
 5月上旬が収獲のピークであることと、「みどりの日」であることから。
 えんどう豆の一種・うすいえんどうの収獲量が日本一の和歌山県農業協同組合連合会が制定。

 ラムネの日

 1872(明治5)年、東京の実業家・千葉勝五郎が、ラムネの製造販売の許可を取得しました。
 中国人のレモン水製造技師を雇い製造法を学びました。