おはようございます。河本です。
あのドラゴンクエストがライブで観れるので紹介したいと思います。
概要
2016年5月27日に誕生30周年を迎えたドラゴンクエスト30周年プロジェクトの一つで、最先端テクノロジーと身体芸術を融合させて制作された、観客参加型ライブエンターテインメントショーである。ステージデザインを手掛けるのは、2008年北京オリンピックや2012年ロンドンオリンピックの開会式を手掛けてきた、ロンドンに拠点を置く舞台装置の最高峰と呼ばれるStufishのレイ・ウィンクラー。映像及びプロジェクション・デザインは、世界水準レベルで実力派と認められている、BART KRESA STUDIO が担当。[1] ストーリーのベースとなっているのは、ドラゴンクエストシリーズの中でも、発売日には量販店の前に数キロメートルの行列ができるなどの社会現象を巻き起こした名作と名高い「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」である。その世界観にドラゴンクエストⅠ~Ⅹのキャラクターやモンスターも登場するという、ナンバリングタイトルの外伝であるドラゴンクエストヒーローズを彷彿とさせる構成となっている。
公演リスト
- さいたま公演
- 2016年7月22日~7月31日 さいたまスーパーアリーナ
- 福岡公演
- 2016年8月5日~8月7日 マリンメッセ福岡
- 名古屋公演
- 2016年8月12日~2016年8月14日 日本ガイシホール
- 大阪公演
- 2016年8月18日~2016年8月22日 大阪城ホール
- 横浜公演
- 2016年8月26日~8月31日 横浜アリーナ
主要キャスト
スタッフ・クレジット
- 主催 - ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー製作委員会(日本テレビ、中京テレビ、読売テレビ、福岡放送、DNDP、電通、ドワンゴ、イープラス、ぴあ、ローソンチケット、BS日テレ、ディスクガレージ、読売新聞社、第一通信社、TOKYO MX
- 開催各地幹事局 - さいたま・横浜公演=日本テレビ 名古屋公演=中京テレビ 大阪公演=読売テレビ 福岡公演=福岡放送
- 共同主催 - 横浜公演=tvk 福岡公演=西日本新聞社
- 後援 - さいたま・横浜公演=TOKYO FM/FM NACK5 大阪公演=FM802/FM COCOLO 福岡公演=長崎国際テレビ/熊本県民テレビ/テレビ大分/山口放送
- 運営協力:さいたま公演=さいたまスーパーアリーナ
- 運営:プロマックス/ディスクガレージ/サンデーフォークプロモーション/ミューベンツ・ジャパン/キョードー西日本
- 企画・監修:ドラゴンクエスト30周年実行委員会
- 企画協力 - スクウェア・エニックス/集英社
- 企画・制作:日本テレビ