小さな親切の日
1963(昭和38)年、「小さな親切」運動本部が発足しました。
その年の東京大学の卒業式の告辞の中で、茅誠司総長が「小さな親切を勇気をもってやってほしい」と言ったことがきっかけとなって、6月13日に茅氏を始めとする8名の提唱者が、運動を発足させました。
鉄人の日
1987(昭和62)年、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、2131試合連続出場の世界記録を作りました。
それまでの記録は、アメリカ大リーグのルー・ゲーリック選手が持っていました。