書 きたいこと一杯だがネタバレ控え目に夢を諦め切れないままセカンドライフとして選んだアイド... この投稿をInstagramで見る 書きたいこと一杯だがネタバレ控え目に 夢を諦め切れないままセカンドライフとして選んだアイドル現場のマネージャー 色んな思いが交錯するがその見せ方がリアルで良い 現代のエンタメ優先演劇に対しても一石を投じてるので演劇人は是非見てね~♪ 作品の中での演劇に対するアプローチ、スタンスはリアルな各職種でも当てはまる 何より開始(再開)するのに年齢等で言い訳はしてられないと本当に強く背中を押して貰った たらればを言えばきりがないがもっと早く「マリーシア兄弟」に会いたかった→ #マリーシア兄弟 #BeautifulLusers #Geki地下Liberty RokuChanさん(@mac_sk55rokuchan)がシェアした投稿 - 2019年Jul月28日am4時21分PDT