第1弾から大分時間が開きましたが・・・
ちゃんと忘れていないですよぉ~~~

2013年は年始早々バタバタしていましたが
10日が経過しやっと落ち着きを取り戻せそうです。

そんな訳で「ノスタルジックで行きましょう!」第2弾ですヽ(^。^)ノ

今回は1994年当時の新古品です!

「まだまだそんなに古くないじゃん!」と思っていたのですが
1994年って今から18年前なんですね(-_-;)(-_-;)

当時の高校生が3年生になっちゃう!
時代の流れは速いもので\(゜ロ\)(/ロ゜)/

LEGO SYSTEMのお城シリーズから
6105 人形セットです。

今見ても飾りが多い兜だと思いますが
どことなくシュールに感じるのは気のせいかな?

パッケージ裏のミニフィグたちのやり取りが

なんだか楽しそうです。


これも「時代」なのかなぁ~~


まだ1990年代前半は「LEGO」らしい表現が

随所に見れたような気がします。


こちらはさらに2年ほど古い「町の人」たちです。

6314 人形セット


ウェイターや、配送屋さん、乗馬のお姉さん?などはわかりますが

手前、向かって右側の青い「ワニ口」を持った人は???


というか、青いワニ口はいったい何のアイテムなんだろう?


すでに廃盤になったパーツなのか

最近は全く見かけなくなり、その使い方すらわかりません。


クリックブリックではミニフィグコーナーもあるけど
きちんと箱売りで展開してほしいなぁ~
と思ったりもします。

20年前なんて言うとLEGOの歴史家言えば
まだまだ浅いですが・・・
生まれた赤ちゃんが成人になる期間ですから・・・

今日のラストは?

中古で購入したセットの中のミニフィグです!

しかし、扱い方が荒かったせいか?
右腕が「軸」部分を残して折れてしまっています(-_-;)

ですので、熱したクリップを
折れた「軸」に突き刺して・・・

冷えてから引く抜くと・・・


おおおお!

ちゃんと軸部分のみが抜けました!!


これで今後はミニフィグとしての役目も果たしてくれそうですヽ(^。^)ノ