さぁ~かなりのタイムラグ・・・
「飛びとび」で記事を更新している「LDCT」レポ・・・
記憶もかなり「飛びとび」になっているのでご容赦をヽ(^o^)丿


ミニランド(東京の街並みを再現したジオラマ)の写真は

色々なネットニュースやテレビ・雑誌なのでも紹介されると思うので

その他のところにスポットを当てたいと思います!

で、この壁画ですが!


もちろん、すべてがレゴでできていて

もう、これごとお持ち帰りしたいくらいです!


基本2Dなのでブロックの数さえあれば

お手本にしながら自作も可能ですが・・・

意外と大きく80cm×60cmくらいかなぁ~~(-_-;)

作っても置く場所・飾る場所がないかも(笑)


こちらはカフェからレストルームに続く廊下に飾ってあるので

それにちなんだ絵が並んでい感じです。


これは、水道屋さんかなぁ~~?


そしてこちらは可愛い女の子のクリーンスタッフ!

掃除屋さんのマックとしては「どん、ピシャリ!(死語)」でした!


多分、この後は廊下にトイレットペーパーが散乱したんでしょうね~

3枚目は思わずプロフ写真にしようと思って

自分撮りもしちゃったモップでお掃除するお兄さん!


さすがにバラは銜えていないですが

いつも私もこんな感じで掃除してますヽ(^o^)丿


いいなぁ~~可愛いなぁ~~~(笑)

そして、こちらはお化粧する女の子!

実際にトイレ内も綺麗で、可愛かったようですよ~~


さすがに女子トイレは私は入れないので

確認はしていませんが・・・


男子トイレは白を基調として清潔感もありながら

シンクや壁に埋められたカラフルなタイルが

レゴを連想させて楽しさにあふれています!

ここは子供たちが一番好きなところ

基本140cmまでの子供が利用できる

シティーシリーズのポリスステーションがモチーフ?


差し詰め子供たちはミニフィグになって

遊びまわっている状態でした・・・


シュンスケはもうすぐ140なのでギリギリでしたけど(-_-;)


あとは小さい子供が多いので

ちょっとお兄さんの子供たちは気遣って遊んであげないと

かなり危ない場面や、ケンカの場面も見受けられました。


野放しにするのではなく

もう少しサポートスタッフの配置が欲しい場所だと思います。


そんなアスレチックで汗をかいた後は

頭を使って組み立てる「レゴレーサー」


自分で組み立てたモデルでレースに出場します!

こちらもごった返していましたが

何も大人が注しなくても、子供たちで暗黙のルールを作り


順番にレースが出来ていることに感心しましたヽ(^o^)丿


あとは、子供より夢中になっている

お父さんが多数いたのは微笑ましい光景でしたよ~~


こちらはシュンスケの最終進化・・・

いや、最終退化系で(笑)


ほとんど飾りをつけないで

フレーム+タイヤの状態の方が早ことに気が付き・・・


最後は「ほぼタイヤ」だけになって

転がっていました!


コースは坂道を下っていくので

ある程度の重さもないと早くないですけどね~~


あと、ここで感心したことがもう一つ!


レゴレーサー以外でもそうですが

この場所で組み立てたモデルは持ち帰ることができません


ですので自然と自分の手から離れれば

ブロックはバラバラにされるのですが


子供はどんなものでも壊されることを好みません。


いつの間にか暗黙の了解が出来あがっていました!


「自分がその場を離れるときは

自分の作品を他のお友達に託していく・・・」


そのまま使う子供もいれば

さらなる改造を施す子・・・


そのモデルをさらに他の子に渡して1から自分で組む子供・・・


色々とケースは違いますが

基本的には「お友達に譲る」


大人があれこれ言わなくても

子供同士でルールを作っている。


この事には感心しました~~


続く・・・???