この辺のパーツナンバーは今でも変更が無いと思いますので
参考にしてみてくださいね。
さらにガスケットの下には何やら段ボールに包んだ
30cm四方の包みがあったのですが
これが異様に重い\(゜ロ\)(/ロ゜)/
開けてみたら・・・・・
2.3L用のノーマルのフライホイールでした!
私のM3はスポエボ(スポーツエボリューション)用の
軽量フライホイールに変更してあるので
予備として保管しておいたものでした。
こちらはノーマルの物で7.5kgくらいありますが
スポエボ用はたしか、3.8kgくらいだったと思います。
軽量の仕方も、ただ単に穴をあけるのではなく
中心部分を薄くしたり、外周部の削り方も
ものすごく考えられていたのを思い出します。
(どこかに写真データがあるはずだけど)
でも、その中心部が薄くなっているスポエボ用
ノーマルのボルトではボルト超が長くて(15mmほど)再利用不可!
パーツナンバーから拾って注文しても
なぜか、ノーマル用のボルトしか出てこず・・・
結局、専門店の在庫から購入した経緯があったりします。
下手な強度のボルトは使えないですからね。
ベルハウジンを突き抜け、フロアからフライホイールが!!
なんて、なったら脚がなくなっちゃいますから\(゜ロ\)(/ロ゜)/
そうならないように駆動系の部品は
きちんとしたものを使用しないと後々大変になるかと・・・
実はすでに板金&オールペイント
そして、ホイールペイントから上がった状態を確認できました。
近々にその模様もアップしたいと思いますので
車好きの方はお楽しみにヽ(^o^)丿



