クリ磨きをしたあとは口で奉仕させます。
前々回あたりから丁寧に舐めるように調教をしています。
少しずつ覚えてきたようで、いきなり咥えずに舌を這わせてきます。
カリ、カリ首を舐めるようになってきて、これがなかなか気持ちいいです。
今まではすぐに根本まで咥えていたので、少しずつ奉仕する気持ちが目覚めてきたようです。
今回は口をすぼめて吸い付くように指示を加えてスロートさせます。
カリなめ、スロートを交互に繰り返しているうちに自らディープに咥え始めます。
苦しそうですが一人ではまだ根本まで咥えらず。
何度かトライするのですが、「一人では無理です。。。」というので、
仁王立ちになり、PJの頭をおさえてサポートしてあげます。
いつか一人で根本まで咥えてもらいたいものです。
いわゆるセルフイラマをさせたいのですが道半ばです。
イラマの方はだいぶ慣れてきていてPJの鼻先がこちらのお腹につくまで深く入るようになってきました。
そして気持ちよさそうです。
口から出すと粘っこい唾液がからんできます。
そして再度自ら咥えてきます。
苦しいのが好きと言っていたのが本当のようです。
このあとはセルフイラマができないこと、クリ磨き中に逃げるような反応をしたことを理由に
お仕置きのスパンキングをします。
続きます。。。