夫の就職活動が実り、なんとか11月から働き始める。
まだお給料も入ってない段階だけど、私の心から不安感・恐怖感がスッと抜けていった。
これで安心したために、また欲張りな悩みがでてきたみたい。
悩み、というわけじゃないかな。
もう迷ってるわけじゃないから。でも一生つきまとうのかなという感じ。
それは娘を一人っ子と決めたこと。
さっき、リプロ松林先生のブログにも書いてあったけど、
正常胚を移植しても出産率は半分程度と。
そうなんだよなぁ。
でも、つい期待してしまっていた。
正常胚と聞いたら、胸躍り、想像妊娠のような症状もあったし、つい数ヶ月前のことだけど、思い出すと胸が痛む。
先日、子供がふたりいる夢を見た。
ニューヨークかパリかどこかの地下鉄で、2人の娘を連れてて、ちょっと目を離して売店で買い物をしたすきに2人ともいなくなってて慌てる!というもの。
2人は、白いブラウスに黒いスカートで、髪はストレートロングで、後ろ姿で並んでたとこだけ覚えてる。
背は、けっこうしっかりしてたので、小学校6年生と3年生くらいの印象だった。
目覚めて、はぁー、娘2人欲しかったのかな、でも後ろ姿だけでしかもいなくなり慌てるなんて、何の暗示!?と思ったけど、たいした意味なんてないんだろうな。
と、タイトルと本文が合ってないな。。
言いたいことは、、正常胚に期待してダメだった私のダメージは想像以上に大きかった。ということかな。。