孤独
疎外
が巻き起こす
現状への
反抗反論反発
それゎ何者にも変えがたい
大きなパワーをもつ
そのパワーゎ
客観性からみたら
なんの力ももっていないかもしれない
そのパワーを
多数化的今感に
のせること
そこに
革新性と確信性が伴う
それゎ
何も新しいということでゎ
全くない
生ぬるい
今の感情論ゎ
みていて
気持ち悪い
舐め合い
舐め合い
舐め合う
舌で触られることが気持ちわるく
人の唾液を好む神経さえ信じられない
切りつけられたあとの
保守的看護を
求めているような気さえする
他からの看護が
なければ立つことすらできないような気さえする
なにも
斬り合いをしたいわけでもなければ
斬ることを好んでいるわけでもない
しかし
斬ることから始まらないものゎ媚びているようにしか見えず
斬ることから始まらない意味を感じない
斬り合いの場に身を投じたならば斬り合うべきで
媚びることが何者にも変えがたい舐め合いに見えすぎる
斬り合って認め会うことを拒み媚びて認め会うことを選ぶ
お互いの腹を探り探りみながら
それが第三者からも見えすぎる
誰がやろうと
誰が舐めようと
それを感じてなお
舐めるならば
舌をかみちぎってやれ
それぐらいの噛む力すら残っていないのか
あんな
至極安定もせずベーコンのように柔らかい舌を
かみきる力すらないなら
死んでしまえ
そんなベーコンが集まって
集団化し
正当化を感じていることが
むしろ
馬鹿らしい
集団の力ゎ確かに存在するが
それを己の力だと勘違いする馬鹿輩
ベーコンゎ何枚集まろうが
力強く育った歯にいとも容易く噛みきられるのだ
ベーコンの
集団にくっつく脂身もうっとおしい
自分の唾で
自分の傷ぐらい直せ
それができなきゃ
一生そのままだ
枕-mac
疎外
が巻き起こす
現状への
反抗反論反発
それゎ何者にも変えがたい
大きなパワーをもつ
そのパワーゎ
客観性からみたら
なんの力ももっていないかもしれない
そのパワーを
多数化的今感に
のせること
そこに
革新性と確信性が伴う
それゎ
何も新しいということでゎ
全くない
生ぬるい
今の感情論ゎ
みていて
気持ち悪い
舐め合い
舐め合い
舐め合う
舌で触られることが気持ちわるく
人の唾液を好む神経さえ信じられない
切りつけられたあとの
保守的看護を
求めているような気さえする
他からの看護が
なければ立つことすらできないような気さえする
なにも
斬り合いをしたいわけでもなければ
斬ることを好んでいるわけでもない
しかし
斬ることから始まらないものゎ媚びているようにしか見えず
斬ることから始まらない意味を感じない
斬り合いの場に身を投じたならば斬り合うべきで
媚びることが何者にも変えがたい舐め合いに見えすぎる
斬り合って認め会うことを拒み媚びて認め会うことを選ぶ
お互いの腹を探り探りみながら
それが第三者からも見えすぎる
誰がやろうと
誰が舐めようと
それを感じてなお
舐めるならば
舌をかみちぎってやれ
それぐらいの噛む力すら残っていないのか
あんな
至極安定もせずベーコンのように柔らかい舌を
かみきる力すらないなら
死んでしまえ
そんなベーコンが集まって
集団化し
正当化を感じていることが
むしろ
馬鹿らしい
集団の力ゎ確かに存在するが
それを己の力だと勘違いする馬鹿輩
ベーコンゎ何枚集まろうが
力強く育った歯にいとも容易く噛みきられるのだ
ベーコンの
集団にくっつく脂身もうっとおしい
自分の唾で
自分の傷ぐらい直せ
それができなきゃ
一生そのままだ
枕-mac