反ワクチンの方は、

mRNAの本来の目的

癌治療も否定されていますね。

 

メラノーマに対するキイトルーダと併用の治験が始まっています。

成績もまずまずだとか。

 

まず、キイトルーダを投与する癌患者の多くは、

周術期の患者を除けば、

手術は適用外

何もしなければ、1年以内に亡くなる方です。

 

また、キイトルーダにも有害事象が数多くあります。

その比率は、軽い症状を含めれば50%を超え、

中止に至る重篤な症状は、10%程度

その中で死に至る方も1%弱います。

その上、腫瘍が増悪するという副作用も10%以上います。

 

例えば

昨年肺癌により、亡くなった円楽さんは、

キイトルーダを投与していたことを公表していますが、

1月に脳梗塞に8月に肺炎になっていますが、

どちらも公表されていませんが、副作用の症状です。

 

タレントの小倉智昭さんも膀胱癌でキイトルーダを

投与してしていたことを公表していますが、

腎臓の数値が悪化して、危なかったとか。

 

女性蔑視でお馴染みの森さんは、

肺癌でキイトルーダと同類の

オプジーボを投与していましたが

現在は、週3日透析を受けているそうですね。

 

キイトルーダが効く人は、

全体の2割程度、

その中で癌が消えた状態となるのは、

その1/3でしかありません。

 

それにmRNAを加えると

中止に至る重篤な副作用が4%ほど増えますが、

効く人が増えることで救える命が増える。

 

mRNA併用で

キイトルーダなど免疫チェックポイント阻害薬を

投与した場合、

寛解に至るのは、1割、延命が半分

1割が悪化して余命3ヵ月のところ2ヶ月で亡くなるとしたら

ホスピスで寝たきりで意識が薄れた状態で過ごす時間のために

無治療を選択するのでしょうか?

 

それは、かつて逸見政孝さんが、

手術を受けたのと同じだと思います。