すずめの独り言市長と会ってきました。やはり、辞めて、副市長を応援するそうな。確かに、やり残した事業の継続性を考えると当然。それに、元副市長は、聡明で、仕事は出来そうです。対立する県議のM氏は、亡きお父様が、衆議院議員で、おまけに、地元の大手土建屋さんが、社運を懸けて応援する由。有利な戦いに持ち込みそうな気配です。二世議員vs叩き上げ、土建屋vs貧乏人じゃあ、やはり後者が不利ってコトですかね。何だか空しいです。
すずめの独り言市長が辞めるんやと。確かに年齢的にはキツいかな~でもなあ~後釜が…一番有力なのが、二世議員で、県議のM氏。市政も舐められたもんです。何処の自治体も財政危機で、青息吐息、簡単に対処出来ません。親の七光りで、政治が出来るなら、苦労はありません。いつまで、この負の連鎖は続くのでしょうか?ぼちぼち、政治を私物化する族には退場願いたいものです。