ビールと中村竜に大満足。
SURF RIDE PARK EVENT at BURTON STORE
だって、エントランスフリー・ビールフリー。イベントではスノーボーダー:ICHIGOの写真が展示してあったり。

山行きたい!

サーファー:中村竜の写真が展示してあったり。

海入りたい!

高校時代からの友達サトミ。

目をつぶっちゃってる愛しい私。

BURTONストアは店内が面白い。

飲み放題のビール。アサヒ・キリン、そしてレッドブルを揃える辺りが、さすがBURTON。
でもつまみは駄菓子。(笑)そしてSAG CREW Queによるライブペイント。始まる前は真っ白なキャンパス。

イベントスタートから一時間後、書き始め。

ブラックライトがないとこんな感じ。

VJも加わって賑やかなキャンパス。
VJのセンス良かったー。可愛かったー。そして記念写真。中村竜だ~。
白線流し!顔小さい!!ビール飲み放題はいいけどトイレがなくて、一缶空ける度に近くのスタバのトイレへ。
計4回も出たり入ったり。
イベント終わってからコーヒー飲んで正しいスタバの利用。
帰り道は空も飛べるはずを口ずさむ。
結局タクシー券で帰宅。いい会社だ。
今日は半期に一度の上期報告会。
私は今の会社に入ってから初めての参加になるんだけど、どうやら今回から従来のスタイルとは違った形で開催されるそう。
CD達が役員達にという堅苦しいものではなく、部員達向けに発表するらしい。
CDだけで30人もいるから、同じ部にいるにも関わらず、日頃一緒にする機会もないし何をやってるかもわからない・・・って事で親睦を深めようというのが目的。
今更?って思うけど(笑)、私も入社したばかりで顔と名前が一致しない人達ばかりだったから、この機会は嬉しい。
一人5分の中で、今期携わった案件の発表と自己PR、そして来期のスローガン。
一人一人個性豊かで面白い!
人によっては自己PRをPVにしたりと、人柄が仕事にも反映されているようで見てて楽しかった~。
15時半から始まったこの会、18時近くまで掛かる長丁場だったけど全く飽きる事がなかった。
終わってからはお疲れ様会って事で同じ会議室の中で簡単な飲食会。
帰ろうと思ったんだけど、出されたビールが滅多に飲まない「ザ・プレミアム・モルツ」だったので残る事に。
(ちなみに私は、生でも発泡酒でもビールなら何でも好きな味オンチ)
軽食もホテルビュッフェみたいで・・・バブリーですな。
話した事なかった部長達とも話せて良かった、良かった。
20時、ホロ酔いで帰宅しようと思ったら上司に飲みに誘われる。
中途半端に飲んで軽く酔いが勢いづいていたのでご一緒する事に。
上司とプロデューサーと私の3人で新橋のホルモン焼きに。
飲み足りなかった私達は完全にオッサン飲み。
更に勢いづいてバーへ移動。
バッタリ他の部長と遭遇してそのまま合流。
貯金中は洋服屋さんに入っちゃダメだな。
10:00 渋谷にて所用を済ませる。日曜日なのに早起き。
11:30 約束していたコダちゃんとのランチ、電話してもつながらず。寝てるなと推測。
12:00 コダちゃんからの連絡待ちがてら、渋谷~代官山~恵比寿~中目黒とウィンドウショッピング。
まずはapart by lowrys に。
ここは勝手に和製ZARAだと思ってる。いいものが安い!
店内は広くて気持ちいい空間。開放感があってお財布も開放的に。
欲しかった肩掛けバック、いいもの見つけちゃった!フリンジが可愛い♪これで\3990!
うぅ。ウィンドウショッピングがショッピングに・・・。
aquagirl
と向かいにあるChandelier aquagirl
をチェック。
ここはハイブランドばかりが並ぶセレクトショップ。セレクトショップは一度に色んなブランドが見れるからいい。
マネキンが着てたMARNIのコートに一目ボレ!!
早速着てみたらやっぱり可愛い。
バルーンシルエットで、ダウンコートなのに肩がパフスリーブ!!!
フードも付いてて本当に本当に可愛い。
でもさー、肝心の値段が可愛くない・・・。
16万円ぐらいする・・・。
頑張れなくもない値段・・・。
いやいや、でもダウンなんて着る機会ないよなー。
そもそもコート何着持ってるの私!
この日着てたZARAのモッズコートはSALEで\3990。
MARNIはその40倍か・・・。と、ここまできて馬鹿馬鹿しくなる。
途中コダちゃんからTEL。やっぱり寝てた(笑)って事でランチは別々、直接待ち合わせ場所集合に。
待ち合わせにはまだ時間があったので恵比寿まで足を伸ばしてDRESSTERIOR へ。
パーカーやTシャツ、ブラウスとか定番のものが素敵で、長く着れる服がいっぱい。
買い占めたい!(笑)
気になってたドレスを試着。
色・デザイン共に完全ツボなんだけど、いつ着るんだよっていう・・・。
値段は6万円ぐらい。
これも頑張れなくもない値段・・・。
いやいや、だから私これいつ着るの!
結婚式とかパーティーとかに着たいなー。でもそういう機会がない。でもでもそういう機会があったら破産してるね。(笑)
後ろ姿が可愛い。これにファーのショールかマフラーして、ヒョウ柄のパンプスとか合わせるの。
だからそれいつ着るの!
14:00 中目黒canariaPOLKA へ。
まつげのエクステはいつも渋谷のcute に行ってたんだけど、今回はコダちゃんの紹介でこちらに。
仕上がりに大満足!
cuteは雑だし、予約してるのに待たされるんだけど、その分めちゃめちゃ安い。
ここはゆっくり丁寧にやってくれるし、何より寛げる空間。だから高いんだよねー。
どっちを取るかだな~。
16:00 中目黒のカフェでお茶しながらおしゃべり。ワッフルがおいしー。
18:00 コダちゃんとの別れを惜しみつつ(全然話し足りない!)、ある場所に打ち合わせに向かう。
うーん。決まれば嬉しいなー。
19:00 雨も降ってきたし、帰路へ。
いっぱい歩いて疲れたけど、可愛いものいっぱい見て目の保養は完璧。
頭の中はコートとドレスがループ。
物思いにふける。
辞めてからもこの会社で出会った人とは社歴が長かっただけあって、今でも交流がある人が多い。
大人な場所で大人に会うので大人な格好。アダチンは初めて出会った時は課長だったのが、在籍中に部長になり、私が辞めた今では執行役員。
IT会社っていうとオタクっぽく暗い人が多かったけど(そういう人達って話すとめちゃめちゃ面白いんだけど)、なぜかこの会社は役職ある人はヤクザっぽい風貌の人が多かった。
アダチンはヤクザっていうかマフィア!
ジャックニコルソンにちょー似てる。社内はもちろん、社外(得意先)でも怖がられてた。
「目を合わせると売り飛ばされる」なんて、影で言われてたぐらい。
(ただ"飛ばされる"んじゃなくて"売り飛ばされる"って所がポイント。)
そんなアダチンに物怖じせず接してた私を気に入ってくれたみたいで、仕事はもちろん、よく社内外の飲み会に誘ってくれたりと色々と可愛がってくれた。
単に若かった私は、失うものがない怖いもの知らずなだけだったんだけど。
「アダチさん」を「アダチン」と呼ぶ私を違う意味で皆怖がってた。(笑)
そういうアダチンは映画が大好きで、タバコが大好きで、仕事が大好きなオッサンで実際は全然怖くない。
そして離婚して別れた娘と私を重ねてる。
アダチンが大好きなアンジー主演の「ウォンテッド」を見た後はゴハンへ。
皆で銀座のクラブやケントスに行ったりはしてたけど、二人でゴハンは久々。
私に話しても全然わかんないのに、ひとしきり仕事の話をした後は、
「お前いくつになったんだ。そろそろ結婚しないのか。」って、お父さんか。(笑)
そして最後には、
「お前も大人になったなー。」ってしみじみされちゃって、お父さんか。(笑)
二人の映画会、これからは定例会にしようと約束して解散。
私は深夜の首都高が大好き。
流れる風景はもちろん、車のライトが夜景にプラスされてキレイ。
昔、同じ風景を見てて思った。
高速から見えるビルには灯りが付いている窓が沢山あって、「こんな時間まで働いてるんだ。」ってただ感動してた。
「あの中にいる人達は一体何やってるんだろう。」
それからオフィスワークに興味を持って、今の私はそのビルの中で働いている。
懐かしついでに「今夜はブギー・バック」も。
会社には新聞各紙が各フロア・各エリアごとに配布されるんだけど(いったいいくら新聞代掛かってるんだろう?)、暇な時間を見つけては目を通す。
ニュースはもちろん、広告のコピーなんかも隅々まで読むと面白い。
ネットで見るより、紙媒体って所も活字中毒の私には嬉しい。
今日は朝日新聞でこんな記事を発見。
ロサンゼルスの隣、ガーデナ市で「腰パン」論議が熱い。
だぼっとしたズボンをずり下げてはき、下着まで見せる、あれだ。
「見苦しく、公共の安全を害する」として、「腰よりしたまでずり下げてはくのは禁止」という条例が案が議会に出た。
市民団体が「服装規制は違憲」と反論。
条例案まで出る程大ゲサになってるのにもビックリだけど、腰パンが日本だけじゃなくて海外でも流行ってるんだと二重にビックリ。
しかも熱いときてる。
日本で流行ってたと言っても、私が中学~高校の時ぐらいの時だから10年ぐらい前。
(日本っていうか、東京っていうか、eggやストニュー辺りで)
今でもパンツは腰ではく人は多いけど(私もデニムは腰ではくし)、当時は上記のニュースのような、下着が見えるぐらいずり下ろすのが流行ってた。
で、高校生の時を色々思い出した。
男子がやるカチューシャとか冬場の手袋代わりの軍手とか。
女子なら体操着はmejaneのショップバックに入れたり、昭和第一のサブバックを通学カバンにしたりとか。
やっぱ服はmejaneかLOVEBOATじゃなきゃとか。
アムロちょー可愛いとか。
学校指定の白いシャツじゃなくてカラーシャツ(特に青シャツ率高し)に替えたりとか。
ルーズソックスはイージースミスじゃないと認められないとか。
ルーズソックスのゴム抜きとかあったよねとか。
そのうち、ルーズソックスじゃなくてハイソックスが一部で流行り出したりとか。
「ソックタッチ」の事を「ソックスタッチ」と言ったりとか。(これは私だけ)
あー懐かしい。
私が最近の高校生を知らないだけで、腰パン、今でも流行ってたりして。
コラーゲン&楽しい話で、翌朝は肌と心がプリプリ。
友達に誘われてゴハンへ。
【メンバー】
アパレルPR。(旧知の仲)
松本人志似の靴デザイナー。(初対面)
「女史」って感じの貫禄たっぷり、巻き髪が似合う婦人雑誌編集者。(初対面)
アパレルPRを中心に広がった仲らしく、この日は私もこの縁に加えてもらえる事に。
場所は渋谷黄金屋 。
焼き物が美味しくて、珍しく最初から最後まで全員ビール。
〆はもちろんモツ鍋!
コラーゲンたっぷりのスープでちゃんぽん麺。
(書いてたらお腹空いてきた。また食べたい!)
アパレルPRは30代前半なので、全員同世代なのかと思っていたら、松本人志と巻き髪女史は40代と発覚。
私の周りには年齢不詳の年上の友達がいっぱいいるけど、この二人の見た目と実年齢のギャップには本当に驚いた!
私(現:27歳)とはほぼ二周りも離れてる!(親のが近いじゃん!)
カッコイイ大人達を見ると、こんな風に素敵に歳を重ねる事ができるんだって思える。
松本人志は、中国→アメリカに15年→日本でモデル→某ブランドPR→会社設立。
巻き髪女史は、大手出版社に10年勤務→近々退社予定。
二人の話を聞いてたら紆余曲折、人に歴史ありで興味深かった。
苦労も知ってるけど、人生を楽しんでる二人。
共感できる部分もいっぱいあって、初対面なのにすぐに意気投合。
また集まる約束をして名残惜しく解散。
刺激的な秋の夜。
「おしゃれ工房」も好き。
私は何かが出来て上がっていく工程を見るのが好き。
例えばビルや道路工事。
通学通勤で使う道の途中で工事現場を見つけると、「今日はここまで出来たか」とチェックして一人悦に入る。
それから友達がメイクしてる時。
下地からアイメイクまで、特にアイシャドウを施す様子にはうっとり。
自分が見られるのはイヤなんだけどね、化ける瞬間は。(笑)
そして一番好きなのは料理関係。
高校生の時、学校帰りに立ち寄るクレープ屋さんはクレープを食べる事よりも、クレープを焼くのを見てるのが一番好きだった。
タコ焼き屋さんや、タイ焼き屋さんとかも。
デパ地下でも最近はガラスケースの中で実演販売やってたりすると立ち止まって見ちゃう。
職人技と、一つ一つのパーツや材料が全く違うものに変わっていく事に感動する。
それから、過程を見るって事は完成までの理由みたいなのもわかるし面白い。
ご多分に洩れず、料理番組も大好き。
昨日はNHKの「きょうの料理」を見ながらビールを飲んでた。
料理番組の中の料理を酒の肴に。(← ひもじい子みたい。笑)
パプリカが画面に出てきたんだけど、表示されているのは「ビッグピーマン(黄色)」。
うーむ。NHK的表現だな。
そんな秋の夜。
初体験。
ずっとずっと興味があった献血。
ただ、注射が苦手なんだよねー。
血を抜かれるのはいいけど、針が刺さるのはダメ。
今日は会社をあげての献血デー。(素敵な会社でしょ。笑)
いい機会だからチャレンジしてみようと。
仕事抜け出せるし。(笑)
① 会社で一番大きなホールへ入場
② 問診票記入
身長と体重を記入する欄有り。
③ アクエリアスチャージ
献血後の脱水症状を防ぐ為。
④ 問診
過去にヨーロッパ旅行した事がないか聞かれる。
確か高校生3年の夏休み一ヶ月間イギリスに行ってたけど・・・。
1980年~1996年間でイギリスに行ってた男性が狂牛病で亡くなったらしく、この期間にイギリスに行った人は献血NGらしい。
私はギリOK!
改めて体重を量ったんだけど、自己申告より1kgオーバー。
別にサバ読んでたわけじゃないけど見栄張ってたみたいで恥ずかしい。
この問診の時のおじいちゃん先生と仲良くなる。
⑤ 献血可能かどうかチェックする採血
この時点で既に血の気が引く。
私の血の濃さはバッチリで400mlイケるそう。
⑥ いよいよ献血
私の腕に針が・・・
皮膚の薄い場所に針が・・・
煩悩の頭では貧血どころか失神しそうになるので、なんとか無心になろうとする。
⑦ 初めて&血管が細いでたっぷり15分掛かって無事終了
野菜ジュースとパイナップルジュース、それからクッキーも食べて放心状態から復活。
採血した方の腕は怖くて動かせない。
女性は年に2回採血可能(男性は年に3回まで)らしいので、また機会があったらやってみようっと。
私の少しの勇気で誰かを救う事ができれば大した事じゃないよね。






