前回のブログからかなり久しぶりになってしまいました。
この間にすっごくいろいろあって、
やっと落ち着きました。
ことの発端は7月20日です。
7月7日の西日本豪雨災害で
親類の家が被災して、
復旧ができていないとのことで
パパは有給をとって
土砂出しの手伝いへ
私は次男三男と留守番
長男は小学校でした。
昼過ぎに見知らぬ番号から着信が。
ひいばあちゃん(旦那のばあちゃん)のご近所さんからでした。
『いつもの時間に門が開かないし、
電話にもでないからなんか変なんよ❗』
とのこと。
超がつく高齢者のひいばあちゃん
なにかあったら大変と
お昼寝中の次男とお出掛けセットをバギーに乗せ
三男をエルゴのイーサートにぶちこみ
文字通りダッシュでひいばあちゃんちへ。
勝手口を開け入ってみると
台所の奥に足が見える。
案の定倒れてた。
かなりの覚悟で飛び込んだけど
びっくりしすぎて心臓が止まるかと思ったよ。。。
声かけてみたら反応はある。
とりあえず服を緩めて
119番🏥🚑へ。
そこから病院へ搬送されるになりました。
旦那を呼び戻し、長男を預けるお願いをして
次男三男と🚑へ。
ひいばあちゃん
お家の中が36℃ありました。
なぜか真冬の長袖着てました。。。
暑くないと、苦しくもなく、何ともないと。
熱がこもり、体温は39℃
あきらかな熱中症、脱水
だけど、自覚症状のないひいばあちゃんは
なぜ病院に行くのか理解できず。。。
そこから、3児+ひいばあちゃんのお世話生活が始まるのでした。