最近、吉野家吉野家派からすき家すき家派に


替わってしまいました。




まぁ、どうでもいいことでしょうが・・・(^^ゞ



ちぃ~とばかしお昼の時間時計



遅くなり1時頃に入ったんですが



「いらっしゃいませ~



お好きなところにどうぞ~」



「そ~お、じゃあお姉さんの膝の上でニコニコ音譜



って、頭の中でつぶやきながらカウンターに



「ご注文は?」



「う~んと、特盛と玉子」



「ありがとうございます特盛と玉子セットですね」



「はい」



しばらくして運ばれてきたものは



特盛と玉子と味噌汁と漬物



ちょ~!なんでやねん!!




僕は特盛と玉子だけでいいのにぃ~あせる



そうなんです



お姉さんが注文を復唱した際につけた



”セット”という単語



これがミソだったみたいです



「ちょっとぉ~これちゃうやん




僕は特盛と玉子だけでええんやってぇ~」



と、言おうと思ったんですが



たかだか50円の違いでお姉さんが



厨房に行って



「あのお客身体がおっきい割りに



ちっちぇ~こと言ってるよむっ



なんて言われるのも嫌なんで



そのままおいしくいただきました




しばらくして30歳くらいの



営業マン風の男性がご入店



こやつ、一人のクセにテーブルに



座りやがったむかっ




まぁ、空いてるからいいんだろうけど・・・




でも、テーブルに座ったぁ・・・プンプン



メニューを注文し運ばれてきた



その時、彼の携帯が鳴った携帯




「もしもし、ああ最悪のタイミングだよ」



そりゃそうだ( ´艸`)



まさに今からお食事って時のタイミング




なんやから最悪やわなぁ



(ざまぁみろにひひ




でもね



一向に切ろうとしない



普通、相手も



”最悪のタイミング”とか言われたら



かけ直すとかしないのか?



全くの人事ながら




なぁ~んか気になってしまった



ふつ~のお昼でした・・・。