ぐもぉ~~~叫び




なんなん????




なんで???




なんであんたがそこに



おんのぉ~~~叫び叫び叫び




僕的には用事ないし


あんただって僕には


用がないはずやろ~~~



せやからそこに・・・



ぐわぁ~~~~


こいつ~~~


さっきこっち向いて


ぴょんって・・・・


ぴょんって跳ねて


威嚇しよったぁ~~~ドクロ


もぉ~~~~~ドクロドクロ



無理ムリむり・・・む~~~り~~ドクロドクロドクロ


どうしよ~~叫び



まだこっち見てやがるぅ~叫び



茶色くテカテカと光った



あいつ


そう・・・


ゴ・キ・ブ・リ



僕はあなたがなぜにこの世の中に


存在しなきゃならんのか


わかりません


そりゃあ


大きな、大きな


それこそ銀河系規模の


大~きな視点目からすれば


なんかしらの関わりはあるかも


知れんけど・・・




今、さしわたって




この場において



僕はあなたに




なんの用もございません!!



ましてや


なぜに僕をそないして


威嚇する???



あかん


僕にはもう


どうすることも出来ん




「かぁちゃ~~ん!!」


(あっ、これ社長の奥さんを呼んだの)


大爆笑はされたものの


丁重にあちらへ連れて行ってくれました






ぷちっ・・・


あらぁ~汗


ご愁傷様・・・。焼香