時
分 前回も訪れた
湊小学校
に到着
班にお世話になることになった
まず 最初に 廃材を
焚き用の 薪として
適度の長さに チェーンソーで切る作業
少ししたら 給水
車が校舎前に着いたから
階の屋上の
給水タンクまで 水を運ぶのを
手伝ってほしいと 呼びかけられた
左端のてっぺんの あそこまでかー
はじめは
上まで往復していて 途中の
の踊り場には
あちこち 海外からも 応援メッセージが張っている
次々と 避難者が参加してくれ
リレー方式になり
リョッピーは
給水車のところで
マッキーは
タンクのところと
それぞれ 長い
の
端っこを 受けもった
皆 この時とばかりに 大きな 掛け
休憩時 被災された
が わからない言葉で
が あそこまできてよーと 話してくれた
上からのぞいて見た
なんと 1時間半で
tの
を 運びきったが タンクは
tの
が 入るんだって
の全容も
作業を終え
を降りていると 再び 感動する記事
があった 何度
感動させられたろうか?
素晴らしく
あったかーい気持ちになったなあ
さー
と油断しかけたとき
チーム 神戸
の いかつい
リーダーに呼び止められて
運んだ ポリタンクに 土やほこりが 入らないように
1つづつ
に入れてね
じゃあ JIM首になったら チーム神戸に雇ってよ
だめ、いい
じゃないといけないの![]()
やっと 正午から
タイム
の影響で
くなり
も強い
時
分 午後のおつとめ 開始
リョッピーは
焚き 隊長 亀井さん
に付いて 薪作り
マッキーは
の座椅子の 組立てをし
終わったら 薪作りに 合流
ひと段落ついたら その薪を
炉の近くに運んだ
時
分 マッキーの
点火で
焚き スタート
リョッピーはそんな
調子づいて 明日大丈夫かなあ
と
思うくらい はりきって 動いていた
30分くらいして 避難場所の
事情を 教えてほしいと
フジテレビ
取材班が
から来たと
を向けられた
隊長は 俺はいいからと言いつつ
詳しく説明
しかし、おしゃべりの マッキーが主役になっちゃったかも
班リーダーの 西村さんのところにも インタビューへ行き
40分くらいして
帰っていった
水曜の
スーパー
の 特集で出るそうだよ
その後も
ので
を着て 焚き続け
時間の
時ぴったりに
℃になった
周りを片づけ
に備えて テントのカバーを張り
また 明日と
時
分 湊小をあとにした
心地よい疲れで ぷらりぷらり 悲惨な情景を見ながら
対岸に渡り 石巻駅前の再開した
しぇんろく
で
復興らーめん 食べて 腹ごしらえ
しぇん って支援のこと
と聞くと アニメのキャラクターらしい
しかし、この状況の
は大きな苦労だったろう
その後 新しい 千人
をめざしたが 直前のところが 浸水してる
時
分 やっと見つけて 到着
ここで
時からの 掃除に参加し 宿泊先の涌谷に同行させて
いただこうと思っていたら あの つっけんどんの
熊さん
何しに 来たの
そんなの聞いてないから 自分で泊まるところ
探してね と
って感じで らちがあかない
この
意のなさにあきらめ
まずは
まで戻ろうと 急いで
石巻駅に行くも 駅員さん

明日からは この時間でも
行き
出てるが
は 6時30分で終わったとのこと
泊まるところも
の方でいっぱい 野宿かもね
でも、
が4日前から が動いて
なら
に行けますよ![]()
時
分 石巻発に乗る
カップルシートみたーい はじめて見たな
小午田で
時
分発の東北本線に乗り換え
仙台に30分あまりで着き 一気に帰横することにし
時
分発
はやてに乗り込んだ
帰路 ふたり 無言のままだったが
マッキーは
これは
日帰りさせてくれたんだ
今、こうなったことが 悪いと決めるのは早い
それが わかったころには このことは もう
どうでもいいことになっている
と思っていた
横浜に着いたのは すでに
翌日になっていた
少なくとも 

インパクトのある 思い出にはなろう
すべてに 
マッキー3世





























