2日目のスタートは
時 まず入り口近くで 皆で
大震災で亡くなった方々への
焼香、
から はじまった
しかし、ここからは元気
アップ
露店
のテント張って甘酒グループは甘酒を温めて
塩、砂糖は一切使用せず
麹からの
をふるまう準備だ

そして、そこにはマッキーの郷里の因島から青木忠、悦子さんご夫妻から
段ボール
3箱に入った
はっさくが届けてあり
被災者に配らせていただいた
なんと言っても無農薬
だもん
有効に使わせていただいた 
ハートリージャパングループも地面に凍りついた
を取り除いた後、
セッティングし、かわいいハートリーバンド
手首にして
支援を広げようと訴えた
マッキーはこの2店を行き来して
呼び込みしたりサポートした
10時半くらいからは
の
取材が来て
3時間ほど
被災者のインタビューなどをしていた
どうやら おはよう日本で 放映されるようだ
他の
も 産地直送の


や仙台牛
や
、
地元の工芸家が造り上げた
などの売店は閑散とし、
無料で振る舞う
ジンギスカン
信州そば、
カレーうどん、
たい焼き屋さんは長蛇の列
仕方ないのだが、
無料で支援提供されるだけではなく
そろそろ少額でも払っていただいて流通網に入るリハビリを
はじめられる被災者もいるはずだから 有料
の店を部分的に出して、
徐々にその割合を増やすのがいいだろうね
逆に、それが被災者の生きていく自信につながるはず
お昼
は西本願寺から
信州そば、
印旛たすけあいネットワークから
カレーうどん、
リカバリーフォージャパンから青椒肉絲丼、
ヘルプ東北から味付け餅など
たくさんの差し入れがあり たらふく食べさせていただいた
前回の鹿妻町のお茶
っこ大会のときもそうだったが、
みなさんが作った食べ物は気持ち

が入っていて
んだよね
ごちそうさまでした
その鹿妻町のイベントを計画された西村町内会長さんが、
声をかけてくれて
そして、その西村さんを
中心に集まっていたので
ふんばろう東日本の方に混じり 話しを伺うと、
が閉鎖しているので
通学が遠方になり、お迎えが
たいへんだし、
時間がなくなり
学力不足が心配だという町民が多く
だから、うちで寺子屋のようなものをしたいので協力してほしい
と訴えた
の中が心配という人が多いのでなんとか不安を
取り除けないかと内科もだけどと言われ、地元の
科に
迷惑かからない範囲で
お手伝いしたい
また一緒に活動した看護師さんにも話してみるとお伝えした
また、震災
翌日昼まで 家族全員の安否がとれず 心配だったと
を浮かべた
リョッピーと印南ちゃんは
甘酒どうぞー ミサンガいかがですかー![]()
と
張り切っていた

マッキー三世


を流す被災者もおられた 横須賀市久里浜の歯医者はマリン歯科 






スタッフのお土産にお裾分けもした







