昨日に引き続き、
着物でギャラリー談その2 です。

2軒目におじゃましたのは、
代官山TSUTAYAへ向かう途中にある
ギャラリー・スピーク・フォー。

江戸の着物柄の流行サイクルが
世界でも最初期のモードだった。

という考えに魅了されたという
西岡ペンシルさんという方のオリジナル文様展が行なわれていました!

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存じあげない方だったんですが、
コレ、着物で行くべき個展だわ♡
ということでぷらーっと。


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右・金魚  中・海女さん  左・忘れた(>_<)


あったらほしいなというものから
ぷぷっと笑ってしまうものまで。
いろんなニュー・文様、取り揃っておりました。


ちなみにこちらの展示、
初出はなんとで、なぜか!
パリなんだそう。

いまも昔も着物はモードだ。

と、いうことなんでしょうか!?


わたしが特に気になったのはこの3つ。
着られるのは、お馬だけかなぁ(笑)

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実は、このあともう一軒行きました。
それはまた、後日☆

maki